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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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昼間に眠らされていると防御が落ちている事が多いです。
固定している物はそのままですが、プラスαの物が落ちてしまっています。
これはファジィとでもいうか、適当に留めている物です。

パソコン前で眠らされると体が左に傾き、プラスαが全て抜け落ちていました。
防御が薄くなる為か分かりませんが、操作され易くなる気がします。
夜中にはあまり行かなくなったお手洗いに誘導されます。

あまり水分をとらない時でも同じです。
急な尿意でお手洗いへ行き、また眠らされると5分後位に又尿意!
眠らされるタイミングも分かって来たので、横になる前にお手洗いに行きます。

私のタイミングで行った時にはお小水はあまり出ません。
それが僅か5分位でも大量の尿になり、度々誘導されるのです。
一体どこに水分を溜めてあるのでしょう。

もう一つの操作と思われる事は時間の感覚が分からなくなる事です。
眠らされる午後は、部屋が東に向いているので大体薄暗くなっています。
部屋の防御の為もあって陽が射していなければ薄暗い感じです。

起こされると朝なのか昼間なのか夕方なのかが一瞬分かりません。
眠らされる前に何をしたんだろうと…。
歯は磨いたのか?等と考えても直ぐには記憶が戻りません。

夜中に起こされた時も同じです。
ニュースを聞いて4時だからと起きると2時だったりします。
何時に起こされても、まだ眠いと思う事はまずありません。

2時でも起きて動けますが、電気代が勿体無いです。
本格的に昼夜逆転しても困ると思い、また横になります。
夜中の勘違いは気を付けると少なくなりました。

以前は夜中もガッチリと防御していました。
加害が酷く呼吸困難になる為に段々薄くなってしまいました。
夜もプラスαの分が取れてしまったりしています。

被害者の会で睡眠妨害という加害をされているのが分かりました。
この睡眠妨害は覚せい剤の様です。
徹夜でも翌日は眠くもならずに動けて、どんどん痩せていきました。


ウィキペディア より抜粋
覚醒剤 疲労倦怠の状態から回復させ眠気を覚ますための薬品として販売されていた。
覚醒剤という名称は、元々は「除倦覚醒剤」などの名称で販売されていたものが略されたものである。
抜粋終わり



昨夜は眠らされもせずに、パソコンも普通に動いていました。
ブログを終り、通販サイトに接続すると妨害が始まりました。
ページが表示されなくなったり、元へ戻ってしまったり…。

動画を見始めると、また普通のパソコンになりました!
0時15分過ぎには布団に入りました。
起こされてラジオをつけると1時過ぎでした。

谷村新司の深夜便の歌、ウトウトしながら2時過ぎになりました。
何をやっていたのか思い出せません。
3時過ぎ岩崎宏美の特集を気分良く、ずっと聞きました。

特集が終わる頃、行き止まりの家でドタッ!
石丸幹二の深夜便の歌、天気予報、4時の時報で起きました。
シンクで薬缶に水を入れ終わると前からバイクが位置替え!

7時11分  歯を磨き終わり、お手洗いに入ると ウ~! (この後、髪を梳かし頭の防御をします)
以後も私のいつもやる事のタイミングでピーポー!
私のやる事、行く所が分ると ピーポーピーポー!

8時29分  洗濯物をしまいに洋間へ入ると 変声カラス! 洋間から出ると グ~ッ 押し付ける様な飛行機音 大!
お昼の歯磨き後はジェット機音でした。
月曜日にしては大音量は少なかったようです。

今日もバイク、車、ピーピー車のウロツキ 多!
近隣の工事音立て 多!
ドアバンッ 多! 襖が揺れるのもありました。

階下でもビリビリと痛い、脚への加害が酷くなりました。
鼻に手が行くと?(マスクをする時等も)痰が絡んでくる様です。
圧迫波が酷く、首の後ろ、肩胛骨、胸が痛いです。



今日のニュース マイナビニュース より抜粋

2017年は流行が早い! インフルエンザの予防法と治療法

◆自分でできるインフルエンザ予防法
例年よりも早く流行の開始が報告された2017年のインフルエンザ。インフルエンザは風邪と異なり、39℃以上の高熱が続き、咳、鼻水、全身倦怠感、筋肉痛、関節痛、嘔吐、下痢、腹痛が見られる感染症です。インフルエンザウイルスが原因で起こります。非常に感染力が強く、1人が感染すると回りの3人に感染させてしまうと言われています。インフルエンザウイルスは遺伝子の変化が多いため、以前の抗体だけでは対応できません。そのため、一度罹ったから大丈夫ではなく、何度も罹ってしまうのです。

風邪
例年よりも早く流行の開始が報告された2017年のインフルエンザ。どのような予防・治療を心がければよいのでしょうか?

インフルエンザウイルスはツバや痰などによって主に人から人に感染するので、感染経路を考えると、身近な対策が可能です。冬場は乾燥するために、ツバや痰が小さくなりやすく、飛散する距離が長くなり、感染する範囲が広くなることも考慮し、マスクや咳エチケットを守る等の感染拡大予防を心がけることが大切です。

また、規則正しい生活、バランスのよい食事、十分な睡眠で免疫力を高めることも重要です。さらに、感染経路を遮断する意味で、以下の点も意識することが大事です。

・身の回りのものにウイルスが付着している可能性があるので、手洗い、特に食事前の手洗いは大切です。指と指の間もしっかりと石鹸で15秒かけて手を洗います
・うがいは粘膜を潤すために有効で、付着したウイルスを減らすことができます
・マスクは、ウイルス用マスクなら、口や鼻からの侵入を防いでくれますし、何より手で口や鼻を触るのを防いでくれます

◆インフルエンザ予防接種は有効? ワクチンによる予防方法
毎年インフルエンザシーズンになる前には、予防接種を受けるか受けないかで迷われる方も少なくないようです。インフルエンザにはワクチンで予防する2つの方法があります。

・日本で現在使用できる不活化ワクチン(承認済み。任意で高齢者は助成あり)
・将来的に使用できるかもしれない生ワクチン(未承認。現在は個人輸入)

通常「インフルエンザの予防接種を受ける」という場合は、もちろん前者でしょう。しかし不活化ワクチンにはデメリットもあり、特に子どもの場合は接種効果が悪いことも指摘されています。皮下注射であること、流行するタイプとワクチンのタイプが異なると効果が落ちてしまうこともあり、特に1歳未満でのワクチンの効果は乏しいとされています。

◆インフルエンザ薬による予防法
抗インフルエンザ薬による予防方法があります。抗インフルエンザ薬に対する耐性インフルエンザの発生の懸念や、100%の予防効果ではないことから、主に重症化すると考えられる方に勧められています。

予防投与の対象としては、「インフルエンザウイルス感染症を発症している患者の同居家族または共同生活者である下記の者」が対象者です。

・高齢者(65歳以上)
・慢性呼吸器疾患(※リレンザは除く)、慢性心疾患患者
・代謝性疾患患者(糖尿病等)
・腎機能障害患者

■オセルタミビル(タミフル)
1日1回投与で10日間

■ザナミビル(リレンザ)
1回2吸入で1日1回、10日間

■ラニナミビル(イナビル)
大人及び10歳以上の小児が対象で、イナビル20mg(1個)を1日1回、2日間吸入投与です。

現在は、この3種類が認められている予防薬ですが、医療保険が使えませんので、自費になってしまいます。

インフルエンザは規模の差はあれ、毎年流行します。それに合わせた対策も、毎年必要になるのです。

文=清益 功浩

抜粋終わり


ワクチンはどんな物で作られているのかご存知でしょうか。
御存じない方は、ワクチンで検索して下さい。
今年もワクチンキャンペーンの季節になりました。

ワクチンが足りなくなる等、不安に思わされてキャンペーンに乗らない様にご注意下さい。
どんな病気も自己免疫を高める事が第一の予防法だと思います。
手など洗わず、うがいもせずにいても少し位の黴菌には負けない様な体を作る事が健康の第一歩なのでは?

皆様、薬の添付文書を読んだ事がありますでしょうか。
私も読まないのですが…。


タミフルカプセル75 添付文書より抜粋

.治療に用いる場合には、インフルエンザ様症状の発現から 2日以内に投与を開始すること(症状発現から48時間経過 後に投与を開始した患者における有効性を裏付けるデータ は得られていない)。

シーズン中に重複してインフルエンザに罹患した患者に本剤 を繰り返して使用した経験はない。

インフルエンザウイルス感染症に伴う症状緩和のために併用 される可能性がある薬物(抗ヒスタミン薬、マクロライド系抗生物質、 NSAIDs等)及び心電図に影響を与える可能性のある薬剤(抗不整脈 薬等)の多くの薬物との相互作用は検討されていない。

抜粋終わり


ほんの一部の抜粋です。
いつからインフルエンザ様症状が発現したか分かるでしょうか。
副作用は咳嗽から劇症肝炎という命に係わるものまで沢山書かれています。


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