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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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この被害に気付かされてから髪質が変わりました。
以前は、ほぼストレートのサラサラでした。
美容師さん達に「サラサラですね~」と言われて、ちょっと自慢でした。

その髪が天然パーマのようになっています。
頭の防御をしているので通気が悪く、その為かと思っていました。
被害者の会の男性が、やはりくせ毛になってしまったと言っていました。

その方は防御をしている訳ではないので、電磁波の影響の様です。
ツイッターで髪質が変わったとつぶやいている方もいました。
頭を狙い電磁波を浴びせ続けられると、髪質が変わるのでしょうか。

小平のアパートに住み始めた辺りから、シミや疣贅?が全身に出来る様になりました。
ここへ来てから、痛痒い加害もされる様になりました。
皮膚があちこちポツポツと赤くなっています。

原因が分からない痣は以前から度々出来ました。
火傷の様な小さな傷や切り傷も知らないうちに出来ています。
これらも電磁波照射の影響ではないかと思っています。

一番変化したのは首の変形です。
首の後ろに骨が出たように大きな瘤になっています。
まさか、これ自体が電磁波で作られたものではないと思うのですが…。

数年前に右脇の下に大きなグリグリが出来た事があります。
リンパ腫でも出来たのかと思いました。
これは他の方二人にも触って貰ったので、その方達も御存じです。

私はこのような事は、あまり気にならないようです。
暫くすると、このグリグリした塊は無くなっていました。
この時は稲城市に住んでいて脇の下に攻撃されたという認識はありません。

脇の下への痛痒い攻撃は、先月辺りから始まりました。
あのグリグリした塊は何だったのか、何故無くなったのか?
最新テクノロジー技術?不思議な事が起こります。

爪や鼻毛や体温も変化しています。
睡眠や排泄を操作されているので、一概に電磁波の影響とは言えません。
全身のバランスが崩れてしまっているのでしょうから。


昨夜は共振ヘリ音の後だけ、ネット接続が変になりました。
再起動後は普通のパソコンになりました。
0時15分過ぎ頃には布団に入りました。

起こされてラジオをつけると2時過ぎでした。
ニュース、チャイコフスキーの特集、天気予報。
3時の時報、島倉千代子の特集、谷村新司の深夜便の歌、天気予報。

左右脇腹が痛痒く、南側でゴーゴーと音がしていました。
4時の時報で起きました。
4時28分  食事の支度が出来ると近くからバイクが出てすぐに止まり、食べ始める前に又動いて止まる、この様にウロツイテいます。

9時44分  クイックルワイパーを掛けに下りる前に ピーポー! 洋間へ入ると又 ピーポー!
今日はポイントだけやっていたので少なめでした。
代わりに近隣の工事音と声立てが大量でした。

10時14分 一階にもクイックルワイパーを掛けて横になると グ~ッ 押さえつける様な飛行機音 延々!
パソコンを始めるとピーピー車が家の横から位置替え! 急に動作が遅くなり【このページは表示できません】になりました。

18時38分 再起動すると 共振ヘリ音! パソコンが普通の動作になりました。
19時51分 お手洗いから出ると ヘリ音!
21時21分 ブログを書き終わると 共振ヘリ音!

18時54分 車の音も無く、門を開ける音も無いのにインターホンが鳴りました。
クロネコヤマトから不在のメールが入りました。
この荷物は昨日、受取日と時間の変更をしてあります。

何故、今日持って来るのでしょうか。
しかも帰る車の音もしていません。
不審者、不審車がうろつき周り、嫌がらせのドアバンッ!をしています。

今日も朝から圧迫波、殺人波をどこへ行っても照射されています。
手足の痺れが酷く、右手の親指は拘縮して動きません。
横になると変な音と揺れが来ています。



今日のニュース Hazard lab より引用

第2のエボラ熱か?治療法がないマールブルグ病流行のおそれ WHO
2017年11月08日 12時08分

ウイルス
電子顕微鏡で見たマールブルグウイルス( Frederick Murphy/CDC)

世界保健機関(WHO)は7日、アフリカ東部ウガンダとケニアの国境地帯で、マールブルグ病が発生し、これまでに医療関係者ふたりを含む5人が感染し、3人が死亡したと明らかにした。マールブルグ病は、感染経路が明らかにされておらず、重症化するとエボラ出血熱によく似た症状を引き起こし、死亡率は最大88%だ。
 
 WHOの発表によると先月17日、ケニアとの国境に近いウガンダ東部の山岳地帯に住む50歳の女性が発熱や出血、下痢などの症状で死亡。保健機関が提出した血液サンプルをウイルス研究所で分析した結果、マールブルグウイルスを検出。
 
 その後の調査で、女性の兄も3週間前の9月20日に高熱や嘔吐の症状で入院し、その日のうちに死亡したことがわかった。女性は兄を看取った22週間後に発症。さらに女性を病院に連れて行った別の兄弟も感染の疑いがあるが、入院することを拒否して地元に戻ったという。
 
 その後の調査で、女性の亡くなった兄の自宅近くには、洞窟があり、コウモリがたくさん生息していることがわかった。マールブルグ病は発症が突発的で、自然界からヒトへの感染メカニズムは明らかにされていないが、WHOによると、ルーセットオオコウモリがウイルスの宿主だと考えられている。
 
 マールブルグはエボラ出血熱と同じフィロウイルス科に属していて、よく似た症状を引き起こす。1967年にドイツのマールブルグとフランクフルトで集団感染が発生、その後セルビアでも大流行した。このときの流行は、ウガンダから輸入したアフリカミドリザルを使った動物実験が原因で、その後もアフリカ各地で流行が報告されているという。
 
 コウモリが住んでいる洞窟や鉱山に近寄った観光客が感染したというケースも確認されていて、ヒトからヒトへは血液や体液、排泄物で汚れた寝具や衣類に接したり、性的接触で感染する危険性が高い。
 
 ウガンダで死亡した三人の診断に当たっていた医療関係者も感染した可能性が高く、先月末時点で患者に接した150人以上に感染リスクがあるという。
 
 WHOは第2のエボラ出血熱拡大を未然に防ごうと、両国保健省に対してウイルス防護キットの提供を行うとともに、医療・検査機関へのサポートを開始した。

ウイルス
WHOはケニアとウガンダにウイルス防護キットを提供した(WHO)

ウイルス
患者が使っていた寝具や衣類を焼却処分するウガンダの保健センターの人たち(WHO)

引用終わり


世界中を人が動き回っているのですから大流行すれば防ぎようが無いのでしょうね。
人類が絶滅するのはこの様な事でなのかもしれません。
22週間後に発症?計算が合わない様ですが、ずいぶん潜伏期間が長いですね。


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