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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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被害に気付かされる前から、何かの瞬間に暑くなり、多汗症の様に汗が出て来るという事が何年も続いていました。

冬でも、着ている物を脱いで、寒くなったら着る、こんな事の繰り返しで時間妨害をされていました。

更年期障害と思っていましたが、丁度そんな時期に合わせる加害行為でした。

場所も時間も構わないので、電車の中で一人で大汗!
スーパーで大汗が出始めると、警備員の呼び出しアナウンスで、万引き犯にでも見せ掛けたかったようです。

これは、マイクロ波を照射されているのだと思われます。

此処へ引っ越してから、首の後ろ辺りに照射されているのが分かる様になりました。
ジワッと暖かくなると、すぐに全身に回り、汗がドッと出て来ます。

これは静かに座っている時なので、良く分かるのだと思います。
動いている時に照射されている所は、分かりません。


ウィキペディアより 抜粋

マイクロ波加熱(マイクロはかねつ)とは、マイクロ波と物質の相互作用による、物質の加熱。誘電加熱の一種で、特にマイクロ波を使うものを指す。

誘電加熱、誘導加熱のどちらも電磁(波)加熱である。電波を使う電磁波加熱を電波加熱、マイクロ波加熱など高周波を使うものを高周波加熱という。

特徴

誘電損失により、マイクロ波が物質に吸収され、エネルギーが熱になることによる加熱である。外部熱源による加熱と異なり、熱伝導や対流の影響がほとんど無視できること、特定の物質のみを選択的かつ急速・均一に加熱できること、などの特徴がある。

電子レンジによるマイクロ波加熱は水分を多く含む材料の加熱に特に有効であるまた、ゴムなどの熱伝導性の悪い絶縁体の加熱にも適している。

利用

マイクロ波加熱を利用した装置としては、電子レンジが一般に用いられている。焜炉などによる加熱に比べ、容器に入った食品であっても、内部から均一に急速加熱することができる。ただし、レトルト食品のように、マイクロ波を反射してしまう素材でパッケージされたものには使用できない。

抜粋終わり 下線は私


人体の60%~70%は水分です。
マイクロ波が効果的な加害に使えるようです。

マイクロ波の非熱的効果は現象として報告されているそうですが、科学的な証明は行われていないそうです。(気ままに有機化学)

被害当初に厚さ1㎝位のゴム板を買って防御しようと思いましたが、一晩防御出来ただけで、後は全く駄目でした。
マイクロ波ではなく、他の物を使っているかも知れませんが、マイクロ波の可能性もあると思います。

今迄気付かなかったのですが、マイクロ波であれば、レトルトのパウチで防御出来るのでしょうか?


ウィキペディアより抜粋

レトルト食品

定義

日本では「レトルトパウチ食品品質表示基準」(平成12年12月19日農林水産省告示第1680号)によって、「レトルトパウチ食品」について「プラスチックフィルム若しくは金属はく又はこれらを多層に合わせたものを袋状その他の形に成形した容器(気密性及び遮光性を有するものに限る。)に調製した食品を詰め、熱溶融により密封し、加圧加熱殺菌したもの」と定義されている。

パッケージング

レトルトパウチ

レトルト食品を封入している袋のことをレトルトパウチ(以下、パウチと略す)と呼ぶ。パウチは、一般的に食品側にはポリプロピレン、外側にはポリエステル(PET)といった合成樹脂やアルミ箔を積層加工(ラミネート加工)したフィルムで出来ている。空気や水分、光を遮断し、内部の食品を密閉するための工夫である。

抜粋終わり


このパウチで防御出来るのか、それ以上のものを使っての加害なのか、パウチを貼り合わせて、洋服でも作ってみましょうか…。
相当日数が掛かり、様々な臭いもしそうですが…。



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