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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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家宅侵入№7

今日は、デモミーティングに出掛けた時の留守中のレコーダーを聞いていました。

どうも部屋にも入り込んだようです。
戸を開けたら切れるように紙を貼って行きました。
帰った時に、切れてはいませんでしたが、戸を引いた時に紙がそのまま剝がれて来た様な感じがしました。

きっと一度剥がして、又、貼って出たのでしょう。

レコーダーは、東西に置いていましたが、道に面した方のレコーダーの音が、一時的に大きくなっていました。
襖を開けたまま何かやったのだと思います。

最近、加害が酷いので、部屋の防御を少し変えました。
それを見て行ったのでしょうか?
それだけではないかも知れません。

防御は様々な事を試していますが、完璧に防げる物はありません。
現に、今もマイクロ波を照射され、暑くなって汗が出て来ました。
冬は直ぐに寒くなり、脱いだり着たりが大変で、そんな事に時間を取られてしまいます。

私が在宅している時には聞こえない工事の音が、留守中と深夜に入るようになりました。

在宅中の昼間は飛行機、ヘリの空系と車、バイクの道系、今日も小学校で大音量の音楽を流し、「ピンポンパンポン」を何度も使っていました。

Twitterに書いていた被害者の方が居らっしゃいますが、冬になると使える灯油売りの車が、大音量で「たき火」を流しながら私の周りを回って行きました。

今もキーンという高い音が聞こえています。
何処かに、超音波発信器でも仕掛けて行ったのでしょうか。
グ~ッという低周波の飛行機の様な音もして来ました。


今日のニュース Jcastニュース より抜粋

地上300メートルANA機にレーザー照射の謎 市販のものではそんな威力はない?

2015/11/20 19:00

大阪・伊丹空港で全日空(ANA)の旅客機の操縦席付近に地上からレーザー光が照射されていた事件で、ANA機が地上から300メートル付近に差しかかったときに狙われたことがわかった。

レーザー照射は、目に当たると一時的に視覚が奪われる恐れがある、非常に危険な行為。操縦していた機長らに当たり、あわや大惨事につながった可能性が指摘されている。

どこからどのように照射されたのか・・・

事件が起こったのは、2015年10月17日18時50分ごろ。松山発伊丹行きのANA1648便ボーイング737型機(乗員乗客107人)が、大阪府豊中市の伊丹空港から南東約4キロメートル地点の上空約300メートル付近で着陸体勢に入ったとき、緑色の光線がコックピットの窓にあたったことに操縦士が気づいた。

また11月15日夕には、伊丹空港に着陸しようとした日本航空(JAL)の旅客機の操縦席付近にもレーザー光が照射されていたことも判明した。このときも運行に支障は出ておらず人的被害もなかったが、空港周辺では同様のケースが4月以降に数件確認されているという。いたずら目的か業務妨害かは不明だが、頻繁に起っていたようだ。

ANAは国土交通省大阪空港事務所に報告するとともに大阪府警に相談。府警は威力業務妨害容疑を視野に捜査に乗り出している。

今のところ、どこからどのように照射されたのかは特定できていないが、飛行中の機体に空中からレーザー光を当てるのはむずかしく、ビルや地上から照射されたとの見方が有力。ANAは「警察の捜査がはじまっており、詳細はお話ししかねます」というが、そのうえで「着陸態勢に入っているときだったので、滑走路に向かって一直線になっている状態でした。進行方向の地上側、空港ターミナルが目に入っていた状況であったといえます」と話す。

一方、犯行に使われたレーザー光を照射する機器(レーザーポインターなど)は、出力が高くなるほど明るくなるので、暗い場所での視認性も上がる。最近ではプレゼンテーションや教育現場で、書き示された図表やプロジェクターで表示した映像などを指し示すための「指し棒」として利用されている。また高出力になると、暗い場所では散乱光による綺麗なレーザー光線の軌跡が見られるので、業務用としてショーやコンサートなどでも利用されている。

その半面、高出力になるほど、目に当たったときのトラブルも深刻化する。

抜粋終わり


10月頃から目を狙われ、とても痛くてもどうする事も出来ません。
目は、防御する事が出来ません。
何かで覆えば、見る事が出来なくなってしまいます。

被害者を失明させれば効果的でしょう。
レーザー光線でも使っているのではないかと思っています。
此処は、身体攻撃が大変酷い所です。

以前から、目を瞑ると青い光が見えました。
布団に入ってからも、青い光が見えます。
ブライティングも、家の中でも外でも多くやられますが、その為でしょうか。

レーザーが飛行機に当たったのであればニュースになります。

テクノロジー犯罪の被害者が、警察に行って、誰かにレーザーで目を狙われると言ったら、精神科誘導されるかも知れません。
本当に、何処までも卑劣な犯罪です。


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