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pgha1117

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しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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昨日は、集団ストーカー周知、撲滅の為の渋谷デモでした。
54名の方に参加して頂き、無事にデモを終了する事が出来ました。
参加して下さった皆様、ありがとうございました。

デモの拡散をして下さった皆様、ありがとうございました。

デモに対しても、被害者個人個人にも、様々な妨害が有りましたが、デモ本番では、いつもの被害と同じで、デモ隊の撮影、待ち伏せ、重低音車、バイクによる嫌がらせの音立て位だったと思います。
デモに集中する事が出来、懇親会まで、滞り無く終了する事が出来ました。


家宅侵入 鎌倉に出掛けた留守中の音!

最近は、レコーダーに「シャーッ」という音を送信され、小さい音を聞こえなくしている様です。
家の中での大きなラップ音は何度も入っていますが、コソコソと動く音が、分からなくなりました。

特徴的だったのは、【時報】です。
割りと高い音で「ボッポッポッポーン」と一時間毎ではなく何度も入っていました。
この様な音を使う作業が有るのでしょうか?

後は、いつもの近くでの大声立てと、小学校でピアニカでも吹いている様な音が多く入っていました。



今日のニュース livedoorNEWS より引用

アフリカ系米国人、35歳まで生きると確信しているのはわずか半数

2015年11月23日 17時51分  AFPBB News

【AFP=時事】アフリカ系米国人の若者のうち、35歳まで生きられると確信しているのは約半数だけだという研究結果が18日、発表された。

 論文が掲載されたのは、米専門誌「保健・社会行動ジャーナル(Journal of Health and Social Behavior)」12月号。米国で暮らすメキシコ生まれの若者ではその数はさらに低く、38%だったという。

 一方、白人の若者では、35歳まで生き延びられると「ほぼ確信」しているのは66%だった。

 論文によると、白人米国人とキューバ系米国人の若者では、将来について楽観的な人が圧倒的に多かったという。

 米ネブラスカ大学リンカーン(University of Nebraska-Lincoln)校のタラ・ワーナー(Tara Warner)助教(社会学)によると、移民や米国生まれの人種・民族的少数派は、組織レベルでも個人レベルでも人種差別や偏見を経験することが多く、そのことが健康や幸福感の他、現実的もしくは本人が認識する人生のチャンスを阻害しているが、白人はそうした人種差別を受けることがないと指摘する。

 迫害や国外退去への不安を含むそうした経験は、人種・民族的少数派や移民にとって慢性的なストレスの原因になる可能性があり、さらには若者たちの間でさえ、幸福感を阻害するという。

 論文「Adolescent Survival Expectations: Variations by Race, Ethnicity, and Nativity」は、人種、民族、移民の各団体すべてを通じて、生き延びることへの期待感をパターンとして立証する初めての論文として作成された。

 データは、12~25歳の若者1万7100人を対象に行われた全米調査の結果を基にしている。

 主執筆者のワーナー氏は、共同執筆者でオハイオ州のボーリング・グリーン州立大学(Bowling Green State University)の社会学教授であるレイモンド・スイッシャー(Raymond Swisher)氏とともに、白人、黒人、メキシコ人、プエルトリコ人、キューバ人、アジア人と自身を特定できる人々に対象を絞って調査を行った。
【翻訳編集】AFPBB News

引用終わり


私も平和ボケにコントロールされていたようで、人種差別などという問題は、とっくに解決したものだと思っていました。
集団ストーカーの被害に気付かされてから色々調べて、地球が平和になった事など一時も無いという事が理解出来ました。

戦争を止めない、軍事技術の開発を止めない、自然を壊し続ける、これが地球人です。


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