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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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水ポタッ

街宣活動のお知らせです。

目覚めよ日本!
雨天決行街宣!
●10月16日(月曜日)名古屋駅前街宣活動を行います。
場所 名古屋駅新幹線口 噴水広場
時間 12時~14時30分
連絡先
relax@kxe.biglobe.ne.jp



稲城市の借家も築年数が相当古い物でした。
水道の蛇口がちゃんと閉まらずに、時々ポタッポタッとなっていました。
パッキンではなく水栓毎変えました。

お手洗いの床に水漏れを見つけ、空き瓶に水を溜めて捨てていました。
大家に直してもらう様に頼むと、水漏れが止まりました。
急に水漏れになり、急に止まりました。

その時は不思議に思いましたが、家宅侵入です。
入られているのが分ってからは、色々と工夫をして入り難くしました。
何もやらないよりは入らなくなりました。

不思議なのはアパートの水ポタです。
普段は水漏れなど無く、留守中に置いたレコーダーにポタッポタッ!
大きな音で入っていました。

玄関に置いて出たので、横のお手洗いの音だろうか?
トイレの水洗を流すような音もしていました。
気を付けていましたがお風呂もお手洗いも漏っていませんでした。

シンクも大丈夫です。
階下の音がこのように入るものでしょうか。
このポタッは今も謎です。

ここでは最近水ポタッを音として使い始めました。
数日前、シンクへ行くとポタッポタッ。
ここも古いのでパッキンを替えないとダメかと思いました。

その後に行くと水漏れをしている時と、していない時があります。
ここは水量を変えられる為、水漏れに出来るのだと思います。
外の水道も関係があるのではないかと思います。

音だけを単純に聞かせる事もテクノロジーで出来ますが…。
蛇口からポタッと落ちるのを確認しています。
時に応じて、こんな音も使っています。


昨夜はブログを終り、プラごみを出しに行きました。
外階段を下りるとふらつきました。
道へ出ると急な階段から若い付き纏いの男が出て来ました。

先週の月曜日に紙ごみを出した時は結構歩けたのに…。
帰って来る時も、少しの坂にふらつきました。
塀に手をついて、体を支えて戻って来ました。

通販サイトに接続して、最後の所でページを戻ると消されてしまいました。
もう一度、注文のし直しをしなければなりませんでした。
動画は妨害されずに見る事が出来ました。

1時過ぎに布団に入りました。
すぐに殺人波で両脇腹が痛くなりました。
起こされてラジオをつけると2時過ぎでした。

イタリアの映画音楽の特集をやっていました。
3時の時報、天童よしみの特集を聞いていると眠った様です。
天気予報で起こされ、4時の時報で起きました。

8時00分  歯を磨きに階下へ下りる前に ピーポー! 延々! ベランダの窓にビシッという加害音が入りました。 今日は加害音がとても多い一日でした。
ピーポーは少なかった様です。

8時42分  髪を梳かし頭の防御、首の後ろに手が行くと グ~ッ 押し付ける様な飛行機音 大! 行き止まりの家で ドタッ!
以後も大音量の飛行機音、ヘリ音を何度も聞かされました。

今日は除草作業の見積もりに来る業者を待っていました。
8月に依頼メールをした時には自動返信だけで、その後の連絡がありませんでした。
4時半までには来られると言っていたのですが…。

4時半になっても何の連絡もありませんでした。
電話をすると、もう少しで行きますとの事でした。
暫くすると家が分からないという電話が入りました。

結局4時54分、カルトな時間にインターホンが鳴りました。
見積もりの値段も去年と変わらず結構高い値段でした。
被害者相場かもしれません。

今日も早朝からバイク、車が多数ウロツイていました。
お昼頃から急に静かになりました。
ドアバンッも少ないのは何故でしょう?

布団に入った時から殺人波が四方八方から来て、アチコチ痛いです。
頭の押さえ付けが酷く、首も顎も胸も痛いです。
パソコン前で眠らされ、首が左傾しているので左に倒れて目が覚めました。



今日のニュース livedoor・NEWS より引用

パリ郊外で餓死しかけた子ライオンを発見 自撮りに利用した男が遺棄
2017年10月12日 12時56分 AFPBB News

【AFP=時事】フランス・パリ(Paris)郊外のアパートの空き室で、餓死しかけたライオンの赤ちゃんが見つかった。捜査当局が11日、明らかにした。ソーシャルメディア(SNS)で赤ちゃんライオンとの自分撮り写真(セルフィ―)を見せびらかしていた男が遺棄したという。

ライオン
仏パリの動物園のライオンの赤ちゃん(2015年6月26日撮影、資料写真)。(c)AFP=時事/AFPBB News

 SNSに投稿された写真に気付いた警察は、ライオンの捜索を開始。10日、パリ東部の民家で投稿者の男(24)の身柄を拘束したが、男は既にライオンを別の場所に放置した後だった。

 その後、消防当局がパリ北東郊ノワジールセック(Noisy-le-Sec)のアパートの一室で、遺棄され「衰弱した」赤ちゃんライオンを発見。投げ縄を使って捕獲されたライオンは、動物愛護団体に保護された。

 男は野生動物の違法飼育の容疑で取り調べを受けている。

 パリ北郊で遺棄された大型ネコ科動物が発見されるのは、これが初めてではない。2016年にはパリ北東部で子トラが放置されているのが見つかったが、このトラは麻薬密売グループが写真撮影用に1枚数ユーロで貸し出していたものだった。
【翻訳編集】AFPBB News

引用終わり


ライオンも赤ちゃんの時はこんなにあどけない。
自撮りが流行っている様ですが、海外からの輸入でしょうか。
写真を撮る為にライオンやトラを犠牲にする、考えられませんね。


従姉と約束していたパン屋さんに出掛けました。
従姉は「聖教新聞を取っているが会員でも無いし拝んでもいない」と言いました。
創価学会は聖教新聞を取っている家は会員と見做していると聞いた事があります。

私は引っ越しの前に創価学会の嫌がらせに遭っていると従姉に話しています。
従姉の弟が芸能関係に居るので迷惑にならないかと聞いてから引っ越しています。
従姉の弟は「自分は宗教は大嫌い」と言ったそうです。

引っ越してから聖教新聞云々といった従姉は加害者だと思いました。
パン屋さんに着くとまだ開いていませんでした。
従姉は「後で必ず来てね」と言いました。

よく行くお店ならば開店時間を知っているでしょう。
わざと閉まっている時に連れて来て後で来させたのだと今は思っています。
留守の間に家宅侵入をしたのではないでしょうか。

ここでは外出から帰ると箪笥の戸が開いている事が何度かありました。
従姉親子とは以後ほとんど話していません。
深夜に二人で車で帰宅するとガン!ギ~ッ!などの嫌がらせが始まりました。

夜中に娘がピアノを弾きながら、叫ぶ様な歌声も度々でした。
近所のレストランで歌っていると言っていましたが、そこは8時で閉店していました。
歌もいつも同じ歌、一曲だけでした。

ここも生活音はありませんでした。
掃除機の音も1分と続かず、食事の匂いも1度あったくらいです。
娘は昼間は家にいるようで不気味な存在でした。

家の前の家は公明党のポスターが貼ってありました。
従姉と親しくしていました。
建設業なのか、家の裏に金物類が沢山積んでありました。

この家と左側の家の間が共同住宅の駐車スペースになっていました。
従姉と娘の車が置いてありましたが、娘の車はほとんど動きませんでした。
駐車スペースの端にゴミ置き場がありました。

公明党ポスターの家の人が作ったというゴミにかぶせるカバーが置いてありました。
私がゴミ出しに出ると、両サイドの家で犬が吠え立てました。
私のゴミだけ取り残されていた事もありました。

私の部屋の真横の家からは、煌々と照らされました。
深夜に起きると壁が明るくなっていました。
どこからの光か探すと隣家で、首の長いスタンドの様な物で照らしていました。

裏の家は大家の兄弟が住んでいるという事でした。
引っ越した時には子供が見えましたが、挨拶に行っても誰も出て来ませんでした。
そしてすぐに引っ越したようで、空き家になりました。


昨夜は草取りを依頼した業者からメールが入っていました。
電話をしようと携帯の電源を入れると、急にパソコンの動作が遅くなりました。
ブログを終る頃には普通になりました。

動画を見ていると眠らされ、いつも通りになりました。
0時05分  片付け始めると バイク走行音! 頭の防御を変えると ウ~ピーポー!
0時半頃に布団に入りました。

起こされてラジオをつけると1時過ぎ2時近くでした。
石丸幹二の深夜便の歌を聞いて眠ったようです。
尿意で起こされ階下で時計を見ると2時23分でした。

ラジオをつけ、全米1位のヒット曲特集を途中まで聞きました。
次に起こされると3時過ぎ、小田和正の特集が終わるところでした。
谷村新司の深夜便の歌、天気予報、4時の時報で起きました。

7時08分  お米を研ぎ終わると 目立つバイクの走行音! 飛行機音 大!
以後もバイク、飛行機、ヘリ音を多用していました。
ヒュルヒュル、雲の中でゴーゴーという音は一日中しています。

8時34分  髪を梳かし頭の防御を終ると ウ~ピーポー!
以後もいつものタイミングに合わせてピーポー! ウ~!
急に止めたり、音が小さくなる不自然なピーポー!

鼻水、痰が出て息苦しく咳込んでいます。
圧迫波で頭を押され、首の筋が固くなって痛いです。
頭を乾かして防御をしていると眠らされ、パソコン前でも眠らされ、具合が悪い…。



今日のニュース MedicalTribune より引用

最善の睡眠医療へ、世界会議が初開催
 2017年10月11日 15:25

プラハ
World Sleep 2017が開かれたプラハ・コングレス・センター

世界の睡眠医学研究の最高峰がプラハに集結ー。10月7〜11日の5日間にわたり、世界睡眠会議(World Sleep 2017)がチェコ共和国の首都プラハで開催された。同会議は、世界睡眠医学協会(World Association of Sleep Medicine;WASM)と世界睡眠学会連合(World Sleep Federation;WSF)による初めての合同会議。睡眠との関連が指摘されるさまざまな疾患や不眠による社会経済的損失などが世界的に問題視される中、日本を含む多くの国々から睡眠専門医や研究者らおよそ2,400人が一堂に会し、最善の睡眠医療の実現に向けて研究成果の発表や討議を行った。開催2日目には、街の中心にある歴史的な建物「市民会館」でオープニング・セレモニーも開かれ、参加者らは親睦を深めた。
 
Medical Tribuneでは、睡眠時無呼吸症候群(SAS)や睡眠中の異常行動などの他、日本人演者の演題をレポートする(10月16日から記事掲載の予定)。

プラハ
オープニング・セレモニーが開催された、アール・ヌーヴォー様式による建築で知られる市民会館『Obecní dům(Municipal House)』

(World Sleep 2017取材班)

引用終わり


テクノロジー犯罪の被害者の多くは睡眠を操作されていると思います。
被害者の会のアンケートでも数年前までは睡眠妨害が被害の1位でした。
無自覚被害者の方もいるので、この犯罪も考慮して睡眠研究をして頂きたいと思います。


稲城市の前は千葉に住んでいました。
被害に気付かされて引っ越しをしようと思いましたが引っ越し先を見つける事が出来ません。
2世帯の共同住宅の下に従姉が住んでいて、上が空いているという事を聞きました。

千葉では父の所へ通うのが大変です。
部屋が広いので父と同居する事にしました。
私が先に引っ越しをして生活が出来る様にしてから父が来る事になりました。

知り合いの車で千葉へ移動しました。
船橋の駅を過ぎた交差点に大量の待ち伏せが居ました。
みんなが携帯を持ち、車のナンバーと私を見ていると感じました。

家に着き、従姉の所でお昼をご馳走になりました。
二階に荷物を入れ、手伝ってくれた人達は帰りました。
自分の部屋が一応片付くと、従姉親子が部屋を見たいと言って来ました。

3人で家の中を見て回りました。
この時は気が付かなかったのですが…
従姉は上に住もうと思ったが、ピアノを置くので1階にしたと言っていたのです。

わざわざ部屋を見に来なくても、知っていた筈です。
私がどの部屋に居るか、家具の配置は等を見て行ったのだと思います。
夕方、家の裏に大きな車が止まっているのを不審に思いました。

スーパーへ行き、ゆっくりお風呂に浸かりました。
ここへ着いてから翌朝までは、全く被害を感じませんでした。
朝起きるとグラグラと揺れ、ビリビリと痺れ、被害が再開しました。

加害波は下から来ています。
従姉の家へ行き中を見せてもらいました。
娘が慌てたように炬燵に戻ったのを見ています。

部屋を見ましたが、二人それぞれの部屋を開けるのは躊躇しました。
従姉は「大丈夫、大丈夫!」と言っていました。
が私の妹にすぐに電話をしてトイレやお風呂場まで見て行ったと言ったそうです。

従姉に美味しいパン屋さんがあるから後で行こうと誘われ、部屋に戻りました。
従姉に精神科誘導される可能性があると思い、引っ越し先を探す事にしました。
父にも千葉は止めて、同居できる所を探すと連絡をしました。


昨夜もネット妨害はありませんでした。
ブログと動画で眠らされ、起こされると23時半頃でした。
0時半頃に布団に入りました。

起こされてラジオをつけると2時過ぎでした。
3時の時報、水前寺清子の特集を聞いていると周辺でゴーゴーと音がしていました。
谷村新司の歌、4時の時報で起きました。

6時39分  出汁昆布を切って浸け、二階に上がり始めると ピーポー!
以後もしょっちゅうピーポーピーポー!

7時34分  お米を研ぎにシンクへ行くと ゴー 飛行機音 大!
9時14分  煮物を作り、まな板を洗いにシンクへ行こうとすると ヘリ音 大!
以後も夜まで飛行機音を多用しています。

朝から大きな車がゴーゴーと動く音がして襖が揺れていました。
バイクが動くタイミングもいつも通りです。
10時33分 またインターホンが鳴りました。

朝から圧迫波が酷く、顎が胸を押して胸が圧迫骨折になりそうです。
脚への加害が酷く、痺れとピンポイントの攻撃!
ブログを書き始めるとウトウト、後頭部と首が痛いです。



今日のニュース Viewpoint  より引用

動機なき大量殺人は考えられるか
  長谷川 良 (ウィーン在住)  2017/10/10(火)  ウィーン発コンフィデンシャル|北米・中南米

人はなんらかの考え、目的をもってそれを実行に移す、目的や動機もなく行動する人はいない、と考えられてきた。本当だろうか。米ネバダ州ラスベガスで1日夜、ステファン・パドック容疑者(64)は宿泊先の高級ホテル「マンダレイ・ベイ・リゾート・カジノ」の32階から野外音楽フェステイバルに向かって銃乱射し、58人を殺害し、500人以上に傷を負わせた。事件は米犯罪史上、最悪の銃乱射事件となった。ラスベガス警察によると、容疑者の犯行動機は未だ解明されていないという。

事件の全容を整理するためこれまでの報道内容、公表された捜査情報をまとめてみた。

①イスラム過激派テロ組織「イスラム国」(IS)説

 ISが犯行直後の2日、アマク通信を通じて、「ISの兵士が行った」と犯行声明を発表した。メディア報道によれば、容疑者は数か月前にイスラム教に改宗していたという。
 
捜査関係者は、「イスラム過激テロに関連する物証や証言は見つかっていない」と説明。現時点では、ISの犯行声明の信頼性が疑われている。ISが全く根拠のないフェイクニュースを流したとすれば、今後、ISの犯行声明の信ぴょう性がなくなる。ISがそのような危険を冒してまでフェイクの犯行声明を公表するだろうか、という疑問が出てくる。 

②極左組織「アンティファ(反ファシスト)」メンバー説。

 米保守系情報サイトが流してきた犯行説だ。カントリーミュージックが披露され、米国の愛国的な歌、神の加護に感謝を示す歌が主流のコンサートだった。そこで容疑者はカントリーソングを聴くために集まった愛国主義的な国民を無差別的に殺害したという説だ。

③「精神疾患説」

 容疑者は犯行数日前にホテルに入り、犯行準備をしていた形跡がある。犯行に使う自動小銃をホテル関係者に気付かれないように部屋に運び込む一方、窓を割るためにハンマーを準備するなど、犯行は計画的であり、衝動的ではないことは明らかだ。そこで64歳の白人の容疑者の精神疾患説が出てくる。

 捜査当局によると、容疑者と同居していいたフィリピン人の女性は、「容疑者は親切で穏やかだった」と証言。容疑者は犯行の1週間前、フィリピンの銀行口座に10万ドルを送金していた。その行動には一見、揺れがない。

④銃マニア、カジノ狂説。容疑者が銃マニアであり、賭け事に凝っていたことはほぼ間違いないが、それが大量犯行とどのように結び付くかが不明だ。巨額の借金があったとは聞かない。容疑者は中産階級に所属する白人で2件のハウスを所有。容疑者はカジノの常連客で、実弟によると、「時には25万ドルを稼いだと喜んでいた」という。

 現時点では、①と②を裏付ける証拠は見つかっていない一方、③が次第に有力視されてきた。ただし、容疑者が自殺してしまった今、それを証明する情報を集めることは極めて難しいだろう。

 容疑者が過去、精神科に通っていたとか、関連の薬物を摂取していたなら、容疑者の病歴をフォローできるが、それらの関連情報がなければ、容疑者の精神世界を垣間見ることは難しい。

 以上は、捜査段階で浮上した主要な犯行動機だ。当方はそれ以外に2、3の動機を考えている。

⑤麻薬の影響だ。
 
イスラム過激テロリストが麻薬の影響下で自爆するケ―スが多いという。その代表的な麻薬はカプタゴンだ。神経刺激薬フェネチリン(Fenethylin)の商品名だ。サウジなどアラブ諸国でよく利用されている麻薬。

 ラスベガス捜査当局は容疑者の麻薬歴などを調査しただろう。メディアに流れてこないところをみると、麻薬説は希薄かもしれないが、完全には消去できない(「自爆テロはカプタゴン(麻薬)の影響」2017年7月8日参考)。

⑥トランプ大統領の「悪魔」説

 トランプ大統領はラスベガスの銃乱射事件を知った直後、「私たちの絆は悪魔によって引き裂かれはしない」と述べている。これは容疑者の犯行を表現した大統領独自のレトリックだが、当方は大統領の発言に関心がある。日本語でも「魔が差した」という表現があるように、悪(悪魔)は実際存在するからだ。悪魔の存在を神の存在以上に信じない人にとって荒唐無稽な話だが、そうとはいえないのではないか。一部のメディアでは、事件発生直前、銃乱射事件を予言したかのような女性の発言が流れた。

⑦カミュの不条理説

 アルベール・カミュの小説「異邦人」の主人公、ムルソーの証言だ。彼は友人の事件に巻き込まれ、アラブ人を殺した。裁判でその犯行動機を問われた時、ムルソーは「太陽が眩しかったからだ」と答えたという話は有名だ(「モーセの十戒『汝、人を殺すなかれ』」2017年8月1日参考)。ラスベガスの容疑者は計画的に犯行を準備している。ムルソーのような犯行動機は考えられないが、人は自然環境に影響され、動かされる存在だ。

 アンネシュ・ベーリング・ブレイビクは2011年7月22日、ノルウェーの首都オスロの政府庁舎前の爆弾テロと郊外のウトヤ島の銃乱射事件で計77人を殺害した。そしてフランス南部ニースの市中心部のプロムナード・デ・ザングレの遊歩道付近で昨年7月14日、チュニジア出身の31歳のテロリストがトラックで群衆に向かって暴走し、86人が犠牲となった。両事件は犠牲者の数で欧州犯罪史に残る犯罪だが、動機は明確だった。それが不明だということは、ラスベガスの銃乱射事件の犠牲者、家族関係者にとって、やり切れないことだろう。

 人は関係存在であり、社会的存在だ。必ず、容疑者の犯行動機を裏付ける何らかの繋がりが浮かび上がってくるはずだ。捜査関係者の健闘を期待する。

(ウィーン在住)

引用終わり


麻薬や向精神薬の影響は無いのでしょうか。
コロンパインの銃乱射事件も容疑者は自殺してしまいました。
何故人を殺したくなるのでしょう。


稲城市の借家も取り壊すという事で出されました。
記憶のあるうちに…。
南に玄関がありました。

玄関を入ると狭い台所です。
すぐ左側に冷蔵庫を置きました。
ここにしかスペースが無く、アースもありませんでした。

父の冷蔵庫を持って来ましたが、この冷蔵庫は静かでした。
冷凍庫ではないのに凍ってしまうのは、父の時からありました。
父は無自覚の被害者だと思います。

冷蔵庫の横にシンク、ガスコンロ。
玄関の向かい側がお風呂場です。
新しいスノコが入っていましたが重くて持ち上がりませんでした。

掃除が出来ないとヌルヌルして来ると思い、大家に言って切って貰いました。
排水口が湯船の下にあったので、お風呂も動かしてもらいました。
詰まった時にどうしようも無いと思ったからですが、普通はその様にはなっていないでしょう。

洗濯機を置く場所がありませんでした。
外に水道もありませんでした。
仕方なくお風呂場に置きましたが、前に住んで居た人はどうしたのだろう…と。

大家に前の人はどうしていたのか聞いた事があります。
色々あって青梅の方へ行ったが、貴方にそんな事を言う必要が無いと言われました。
洗濯機とか排水口の事を聞いたのですが、もしかしたら前に住んで居た人も被害者かと思いました。

台所の右側には和室への襖と洋間へのドアがありました。
食器棚を置く所が無いのでドアの前に置くしかありませんでした。
出入りは玄関を入ってすぐ右側、半間の襖しかなくなりました。

和室は6畳で東側に縁側、南側に窓がありました。
ここでは朝夕、両方の雨戸を開け閉めしていました。
部屋にはパソコンラックと整理ダンスと炬燵兼テーブルだけでした。

和室から北へ入ると4.5畳位の洋間にクローゼットと半間の押入れがありました。
このクローゼットの天井に1m四方位のベニヤ板が釘で打ち付けてありました。
汚いベニヤ板が斜めに打ち付けてあり、大工さんの仕事とは思えませんでした。

大家に聞くと「黴で」と言いましたが、そこだけかびるのも不自然でしょう。
内覧に来た時から、洋間へ行くとクラ~ッとしました。
何か工作でもしてあったのだと思います。


昨夜もネット妨害はありませんでした。
ブログを書いている時には眠らされましたが、動画は見る事が出来ました。
0時08分  レコーダーを入れようとすると電池残量が少なかったので、電池を変えようとすると ピーポー!

0時半頃に布団に入りました。
起こされてラジオをつけると3時過ぎでした。
全く知らない古い歌が流れていました。

ウトウトしていると石丸幹二の歌の終わりの方で起こされました。
すぐに右脇腹が痛くなりました。
天気予報、4時の時報で起きました。

5時03分  食事を終る頃に近隣で ドタッ! ピーポー! パントモ様のバイクが走りました。 飲み込み妨害が酷く、鼻に逆流しました。
6時22分  歯ブラシを取りに洗面所へ入る前に ピーポー! 6時30分  歯間ブラシを使う前に ピーポー! 急に止めました。
この後、洗面所に歯ブラシを置きに行きます。
以後もしょっちゅうピーポーピーポー!

8時04分  シンクを磨いて横になると グーグー ダラダラと続く飛行機音 大! 掃除を始めると、目立つ音を立てます。
以後も目立つ上空の音が数回ありました。

今日は休日ですが、工事音もピーピー車のうろつきも、いつも通りでした。
早い時間から夜まで、何度も悪意あるドアバンッ!
13時少し前にインターホン! 車の音もバイクの音もしませんでした。

今日も圧迫波、殺人波共に酷く、首の変形した所が痛いです。
痰を絡めて呼吸妨害、咳が続いています。
ブログを書き始めると眠らされ、首が左に傾いているので左側に倒れて気が付きます。



今日のニュース HUFFPOST より引用

スイスの銀行のトイレが詰まる その原因は10万ユーロもの現金だった。
地元検察「現金を捨てたり、トイレを詰まらせたりするのは犯罪ではないが...」
2017年10月09日 17時04分 JST | 更新 1時間前

濵田理央(Rio Hamada)
ハフポスト日本版ニュースエディター。「キャリア」ディレクター、「#だからひとりが好き」担当

スイス
J2R via GettyImages ※写真はイメージです

スイスの銀行である珍事が起きた。

トイレがつまってしまったのだが、その原因がなんと、10万ユーロ(約1320万円)もの現金だったというから驚きだ。検察が現金の出どころを捜査していると、ブルームバーグなどが報じた。

skynewsなどによると、はじめに「トイレ詰まり」が起きたのは、ジェノバの金融街に位置するUBS銀行の貸金庫があるトイレ。そこから500ユーロ札の束が見つかった。

その数日後の5月、同銀行ジェノバ支店の近くにある3つのレストランで、トイレの便器に詰まった500ユーロ札の束が見つかった。

トイレのパイプ詰まりを直す配管工事に、数千フラン(数十万円)ほどかかるとみられるという。

ブルームバーグによると、警察は回収した札束の中から、数万ユーロもの現金を確認。その大部分がはさみによる切れ目が入っていた。

ジェノバ検察のビンセント・デローアンド氏は、skynewsの取材に対して「現金を捨てたり、トイレを詰まらせたりするのは犯罪ではない」と説明。現時点で、この現金が犯罪に関わるようなものかどうか確証はないと述べた。

デローアンド氏は続けて、「金をトイレに流した動機に関心があるが、まずはこの金がどこからきたものかを明らかにする必要がある」と捜査に乗り出す方針を語った。

ヨーロッパ中央銀行は2016年、マネーロンダリングなどの違法行為に使用される恐れなどから、500ユーロ札を廃止すると発表していた。

UBS銀行側は、この件についてコメントを出していない。

引用終わり


犯罪にかかわらないものなら、トイレに流す必要はないでしょう。
悪い事をする為の大金、悪い事をして手に入れた大金、どちらでしょう。
世界中に食べられない人が居るというのに、なんとかならないでしょうか。


稲城市に越してから被害が酷くなりました。
乗換駅や、自分の最寄り駅を乗り過ごす事が度々ありました。
これまでは一度もそのような事はありません。

それまで使った事の無い路線だったので、余計に気を付けていた筈です。
朦朧状態になり、ウトウトとしていて乗り過ごす事がありました。
乗り物酔いが酷かったので、乗り物の中で眠った事も滅多にないのですが…。

付き纏いに気を取られていて乗り過ごした事もあります。
四ツ谷駅から丸ノ内線への乗り換えが分からなくなった事があります。
それまで何度も乗り換えている路線です。

結局駅の外へ出て丸ノ内線を探しました。
これらは思考介入の意識操作でしょうか。
何か他の物に気を持って行かれるという感じです。

大家が借家の周りの草取りを度々していました。
私は夕方、雨戸を閉める前に家の周りを綺麗に掃いていました。
何者かが家の周りをうろついたら分かる様に…。

ある時、家の近くから大きな石と新しい釘が沢山出て来ました。
これが気になって石と釘を毎日掘る事になりました。
被害者の方に止めた方が良いと言われたのですが止められませんでした。

石と釘が身体攻撃に繋がっている様に思えました。
これも意識操作かもしれません。
何か月後かには縁の下から新しい水道管も掘り出しました。

掘っても又埋めるのだからと思って止められたのは相当後です。
頭が痺れる事は被害当初からありました。
稲城に越してから被害記録をノートに書き始めました。

座椅子に座って背もたれに凭れビデオカメラなどを見ます。
背もたれから離れて、前屈みになってノートを書きます。
この背もたれに凭れる、離れる度に音を立てているのに気が付きました。

試してみればすぐに分かります。
私の一挙手一投足を合図していると思いました。
ある日座椅子に座って凭れていると、頭頂部をグ~ッと圧迫して来るのを感じました。

気持ちが悪くて、頭の防御を始めました。
これが悪かったのかもしれません。
頭の圧迫感は分からなくなり、止めたのだと思いました。

実際は分からなかっただけでずっと続き、今の首の変形に繋がっています。
湯船に入ると手がビリビリと痺れます。
これは超音波の攻撃ではないかと思っています。

殺人波と言っているものもここで始まりました。
稲城市では布団にいる時、左胸、心臓の辺りだけ攻撃して来ました。
今現在は場所も時間も構わず、全身どこでも攻撃して来ます。


昨夜もネット妨害はありませんでした。
ブログと動画を見ている時に眠らされてしまいました。
起こされると0時近くでパソコンを片付けました。

0時半頃に布団に入りました。
起こされてラジオをつけると3時過ぎ、北島三郎の歌をやっていました。
石丸幹二の歌、天気予報、4時の時報で起きました。

6時19分  洗い物をして横になると ピーポー!
6時58分  歯ブラシを取りに洗面所へ入ると 数台で鳴らすピーポー! 7時 近くで打ち上げ花火!
以後も一日中 ピーポーピーポー!

7時40分  髪を梳かし頭の防御を終ると 目立つ ヘリ様の音! ピーポー!
以後もヘリの様な飛行機の様な目立つ音が数回ありました。
三連休の中日、日曜日ですが…。

今日も早朝からバイクを多用しています。
ピーピー車もうろついています。
工事は休みですがキーン、シーンという様な音がしています。

朝から圧迫波が酷く、頭頂部、後頭部を押されています。
深夜から殺人波、両脇腹、鳩尾、背中が痛みます。
ブログを始めると眠らされ、俯いているので首が痛いです。



今日のニュース livedoor・NEWS より引用

泥水に野菜漬ける作業員も…危険すぎる米国・中国食品の実態
2017年10月8日 6時0分 女性自身

アメリカ

「アメリカ産と中国産の食品は、極力、口にすべきではないのです」
 
そう話すのはジャーナリストの奥野修司氏。スーパーに並ぶアメリカ産の牛肉。加工食品に使われている中国産の農作物や鶏肉。これらの危険性は、私たちの認識レベルをはるかに超えているという。
 
日本は世界最大の農作物輸入国で、輸入先の上位2位がアメリカと中国。奥野氏に実態を聞いた。まずはアメリカ産食品。脅威の筆頭は、牛肉に大量に残留する女性ホルモンだ。
 
「現在、日本の牛肉消費量のおよそ4分の1がアメリカ産ですが、国産牛に比べて赤身でなんと600倍、脂肪で140倍もの女性ホルモン(エストロゲン)が含まれています。これは、成長を早めてコストを削減するため、成長段階で大量の女性ホルモンを投与しているから。中でも、もっとも作用が強いのが女性ホルモン・エストロゲンの一種のE1とE2で、アメリカ牛にはこれらが大量投与されています」
 
高濃度のエストロゲンを外部から摂取することは、ホルモン依存性のがん(乳がん、生殖器系のがん)の原因といわれている。
 
「もともとアメリカ在住の白人の乳がん発生率は日本の2.5倍ですが、近年、日本でも乳がんや子宮体がんなど、ホルモン依存性がんの発生率が増加しています。その原因の1つとして有力視されているのが牛肉。牛肉の輸入量は'70年ごろから増加していますが、この増加曲線がホルモン依存性がんの増加と一致するのです」
 
乳がんは、いまや日本女性のがん罹患数第1位。また'08年には、かつて日本人に少なかった子宮体がんの罹患数が、HPV(ヒトパピローマウイルス)感染が原因の子宮頚がんを超えた。
 
「エストロゲンが細胞のがん化にどう働きかけているかは明らかになっていませんが、影響がないはずがない。エストロゲンを投与すると乳がんが発生することは、半世紀も前のマウス実験でわかっています。'14年にはハーバード大学が、牛肉に代表される赤身肉は乳がんのリスクを22%高めると発表しました。とくに思春期前と更年期の女性は体内のホルモンバランスが崩れるため、影響を受けやすいといわれており、月経不順の原因にもなりえます」
 
ホルモン入りの肉を食べ続ければ、男性にも影響が出るといわれる。女性と同じくホルモン依存性がんの発症リスクが高くなるほか、精子減少の可能性も指摘されている。また、E2に比べて危険性は低いものの、アメリカ産鶏肉のE1の値は、牛肉よりも高いという。
 
アメリカ産食品の恐ろしさはホルモンだけではない。
 
「日本はとうもろこし、大豆、小麦のほとんどを輸入でまかなっていますが、輸入量1位がアメリカです。しかし、こうした穀物から、猛毒のアフラトキシンが大量に検出されています。アメリカは穀物を相場が上がったときに売るために長期間保存しており、どうしてもアフラトキシンが発生してしまうのです。これはカビ毒の一種で、強力な発がん性物質。さらに、この発生を抑えるべく、作物を農薬漬けにもしているのです」
 
加えて、予測不可能という点でもっとも恐ろしいのが、遺伝子組み換え作物だ。
 
「遺伝子組み換え作物には殺虫成分を遺伝子に組み込んだものと、除草剤に耐性のある遺伝子を組み込んだものとがあります。これらを口にすることは、殺虫成分や強力な除草剤を浴びた作物を食べることと同義なのです。厚生労働省は問題ないとしていますが、数十年後どうなるかは、誰にもわかりません」
 
アメリカ産以上に危険と言えるのが、中国産食品だ。
 
「中国では生活汚水の9割以上、工業排水の3分の1以上が未処理で河川に流されているという報告があり、土壌汚染が深刻です。中国の地元政府が隠しているデータを現地関係者から極秘に提供してもらったところ、長江河口での数値は日本の基準値と比べて水銀244倍、鉛3524倍、ヒ素1495倍、カドミウムで4.2倍という高さでした」
 
重金属の恐ろしさは、体内にたまる「蓄積毒」であること。日本でもイタイイタイ病や水俣病などの公害病が大問題になったが、これらの重金属がまさにその原因だ。続く脅威はDDTやBHCといった有機塩素化合物。いずれも強い発がん性があるが、同じく長江河口ではこのBHCも、日本の基準値の59倍もの量が検出されたという。
 
こうした汚染の影響がもっとも大きいのが米や鶏肉。多くは外食産業向けや加工食品として日本に入り込んでいる。
 
「また、アサリからは猛毒の除草剤が検出されています。今回、私の著書『怖い中国食品、不気味なアメリカ食品』(講談社文庫)で中国への潜入取材を担当した共著者の徳山大樹氏が『アサリを養殖する海に藻を取り除くための除草剤を直接撒いている』という現地の人の証言を得ました。漬け物工場では泥水のような水ににんじんが漬けられていたり、袋にも入れていない青菜の漬け物が、炎天下でトラックの荷台にじかに積まれるのを見ています」
 
避けていたつもりの「遺伝子組み換え食品」も、表示されないまま多くの食品にまぎれこんでいる――。恐怖の汚染食材から身を守るのは、あなた自身なのだ。

引用終わり


アメリカ産も中国産も危ないですが、日本も農薬を多く使用しています。
遺伝子組み換えの表示もすり抜ける事が出来るようです。
自給率は低く、輸入しなくなれば食べる物が無くなってしまうでしょう。
もっと若い時に、お百姓さんになっておけば良かったです。


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