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pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


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何故か、今日はパソコンが通常通り動いています、ここまでは…。

今日も0時過ぎに布団に入るとピーポー! 変な揺れが始まりました。
位置を変えると眠れた様です。
起こされてラジオをつけると4時過ぎ、防御がずれていました。

すぐに雨戸がキッキツと鳴り始めます。
周辺でも、シャ~ッという様な大きな音で全く眠れませんでした。
5時の時報、5時17分に起きました。

御手洗いに入ると裏でドタドタ!
行き止まりの家の灯りが点いているのが、台所の小さな窓から見えます。
すぐに頭の圧迫感、椅子に座ると加害波照射で首が動かなくなります。

7時17分 髪を梳かし、髪を纏めようと首の後ろに手が行くとピー
       ポー!
8時8分  侵入防御を作り始めるとピーポー! 終わる頃から、
       又センサーの音を多用して合図を始めました。
何十回も鳴らしている間に、玄関のドアを開けた様で、侵入防御が切れていました。 

私が家に居る時は、ドアを開けても、すぐには入れない様にしてあります。
家宅侵入ではなく、ドアを開けて何か入れた?
稲城市に住んだ時から、同じ事は何回かありました。

9時9分(カルト時間に合わせられます)に出ました。
前回と同じ、急な階段を下りると、向かいの家の裏で男が待ち伏せて足を変な風に上げました。
その後はカンカンと音立て合図! 前回の男とは別の男でした。

細い道に出ると、老女が掃き掃除に出て来ました。
ここからは、私の横を走り抜けて行く付き纏いに何人も追い抜かれました。
今日は大量動員という感じは無く、学会系に付き纏われていた様です。

治療所に入る前から付き纏っていた女と一緒に、エレベーターに乗りました。
今日は、全て加害者!
受付の人は「金曜日の先生は他の人の首も治しているから」と私に勧めた人。

受付をしていると、その先生がトイレから出て来て空咳!
混んでいた訳ではありませんが、延々と待たされました。
治療する部屋に入ると、今日も椅子が左に寄せられ、テーブルもいつもとは反対側に置いてありました。

座って待っていると、エレベーターの付き纏い女が私の後に入って来ました。
バッグをゴソゴソとやり、手に横1cm、縦3cm位の黒っぽい物を持ちました。
不審に思って私が見ていると、メモ帳とペンを持って隠しました。

私が治療をしている時には、次の人は私の横に来て待つ事になります。
治療には手に何も持つ必要はありません。
黒い物は何だったのでしょうか?

今日の先生は、圧迫骨折だから何かの衝撃を受けた筈と言うので、何も無いと言いました。
あなたのは胸椎が原因だからと、首の骨の出ている所を何回もコンコンと叩かれました。
病院へ行って、レントゲンを撮って、確定診断をしないとねぇと言われました。

治療所からも大量動員よりは、やり慣れた付き纏い達が出ている感じでした。
買い物をして帰路につきました。
今日は運が良く、行も帰りも電車がすぐに来たのでホームには短時間しかいませんでした。

最寄り駅に着くと、自動販売機業者のキンコンキンコン(ほぼ毎回)、クラクション!
家賃を振り込もうと思っていると、通帳を右手で見える様に持っている女が私の前を歩いて銀行に入りました。
終わって出ようとすると、この女が又先に出て行きました。

変電所の向かいの学会系のクリーニング屋の前からピーポー!
なだらかな階段を上り切る頃に郵便バイク。
家の近くになると郵便バイクに追い抜かれ、男が付き纏いに出て来ました。

家の前に着くと、飛行機音!
帰ってからもピーポー! グ~ッ押し付ける様な飛行機音、ヘリ音立て続け!
ここまで書くと、ドアバンッ!立て続け!

頭、足の痺れ、首~背中にかけての痛み、左脇腹の痛み。
痰が絡み、呼吸しづらく咳き込み。
身体攻撃は止めませんね!


今日のニュース Yahoo!ニュース より引用

ダム表層水のセシウム「1.63Bq/L」→「検出下限値未満」に訂正 毎日新聞

楊井人文 | 日本報道検証機構代表・弁護士
2016年10月4日 18時50分配信

毎日新聞は9月25日付朝刊1面トップで「ダム底 高濃度セシウム/福島第1周辺 10カ所8000ベクレル超」と見出しをつけ、福島第一原発周辺のダムの底に放射性セシウムが高濃度でたまり続けている問題について、3面「クローズアップ」とあわせて詳しく報じた。この中で、ダム表層の水のセシウム濃度を1リットルあたり「1~2ベクレル」と記し、大柿ダム(福島県)の図にも昨年11月16日採取分として「1.63ベクレル/リットル(表層水)」と記載。しかし、いずれも「検出下限値未満」の誤りだったとして、10月4日付朝刊1面に訂正記事を掲載した。ニュースサイトの記事も上書き修正(図は削除)されたが、訂正した旨の説明はなかった(【追記あり】10月5日夜に訂正が追記された。後述)。

「検出下限値」とは検出できる最小量を意味し、「検出下限値未満」とは対象物質を検出できなかったこと(不検出)を意味する。毎日新聞の記事は、ダムの底だけでなく表層水からも微量ながらセシウムが検出されていたとの誤解を与えるものだった。

森口祐一東大教授(環境システム工学、元・国立環境研究所資源循環・廃棄物研究センター長)は、記事掲載直後から誤りをツイッター上で指摘したほか、毎日新聞の知り合いの記者にも伝えていたという。だが、27日発行の毎日小学生(毎小)新聞にも「ダム底に高濃度放射性セシウム」と題する記事で、ダム表層水のセシウム濃度について同じ誤記があった。当機構も同社に指摘していたが、10月4日現在、毎小の記事は訂正されておらず、ニュースサイトの記事もそのままになっている(【追記あり】10月5日に訂正された。後述)。

毎日新聞が今回の記事化にあたって参照したのは、環境省がウェブサイトで公表している水質モニタリング結果とみられる。そのうち福島県の調査結果の資料には、大柿ダムの昨年11月16日採取分の表層水(水深0.5メートル)の測定結果として、セシウム134は「<0.75」、セシウム137は「<0.88」と記載されていた。記事に書かれた「1.63ベクレル/リットル(表層水)」はこの2つの値の合計値とみられる。だが、「<」の記号について、環境省の調査概要の資料では「不検出の結果については、検出下限値を四捨五入して有効数字 2 桁とした値に"<"を付して示した」と説明されていた。

森口教授は、日本報道検証機構の取材に対し「担当記者は検出下限値の意味を知らなかったわけではないようです。ではなぜこのような記事になってしまったのか。きちんと経緯を検証して読者に説明した方がいいと伝えたのですが、今日の訂正記事は必要最小限のことしか書かれていませんでした。これが新聞社の限界なのでしょう」と話している。

この訂正記事に対してはすでに識者らから批判が相次いでおり、同社の広報担当者は当機構に対し「今日、訂正記事を出しましたが、改めて紙面上の対応を検討しております」とコメント。近く追加的に記事を出す可能性を示唆した。

【追記】

毎日新聞は10月5日夜、「高濃度セシウム 福島第1周辺のダム底に堆積」と題したニュースサイト記事に訂正を追記した。追記されたのは、紙面版に掲載された訂正記事の約4倍の分量。同紙は通常、ニュースサイト版記事の誤りは上書き修正のみで対処しており、訂正文を追記するのは異例の措置。

この中で、「環境省の調査の放射性セシウム134と137の濃度の検出下限値(測定器で検出できる下限の値)を誤って足したものでした。実際の調査結果は不検出(検出下限値未満)でした」と説明。「検出下限値の意味を十分に理解しないまま同省のデータを引用し、社内のチェックも不十分でした。今後は事実関係の確認を徹底します」としている。

毎日小学生新聞の記事も、ニュースサイトの問題箇所が修正されるとともに、訂正のリンクが掲示された。紙面には5日付で訂正が掲載された。

(全文)

<訂正しました>この記事では当初、表層水の濃度を「1リットル当たり1~2ベクレル」、図で2015年11月16日採取の大柿ダムの表層水を「1リットル当たり1.63ベクレル」としていましたが、誤りだったため訂正し、図は削除しました。これらの数値は、環境省の調査の放射性セシウム134と137の濃度の検出下限値(測定器で検出できる下限の値)を誤って足したものでした。実際の調査結果は不検出(検出下限値未満)でした。

この記事は同省の調査をもとに、東京電力福島第1原発の周辺にある10のダムの底に、放射性セシウム濃度が1キロ当たり8000ベクレルを超える土がたまり続けている問題点を指摘しました。その上で、表層の水の濃度は国の飲用水基準(1リットル当たり10ベクレル)を大きく下回る現状を伝えています。

検出下限値の意味を十分に理解しないまま同省のデータを引用し、社内のチェックも不十分でした。今後は事実関係の確認を徹底します。

(毎日新聞ニュースサイトより)

(*) 当初、タイトルで「bq/L」と表記していましたが、「Bq/L」に修正しました。

(*) ニュースサイトに訂正記事が掲載されたため、追記をしました。(2016/10/5 22:30)

(*) 10月6日付朝刊に訂正の説明記事が掲載され、毎日小学生新聞にも訂正が掲載されたため、追記しました。ダムの写真を差し替えました。(2016/10/6 18:10)

引用終わり


この元記事には、新聞紙面がありますがコピー出来ませんでした。
記事だけでは分かり難いので、元記事を見て頂けたらと思います。
コメントも御覧下さい。

福島原発がどうなっていて、周辺にどの様な影響が出ているのかは分かりませんね。
いつか、真実が分かるでしょう。


今日もネット妨害が続いています。
ピーポー、ドアバンッ、バイクの走行音等を合図に、表示されなくなっています。
被害者の方とのコミュニケーションは殆どメールなので、孤立させる事を目的としているのでしょう。


今日も0時過ぎに布団に入りましたが、なかなか寝付けませんでした。
やっと眠ると4時過ぎには起こされ、近くでシャ~ッという様な音がしている中でラジオを聞いていました。
5時18分、明るくなって来たので起きました。

ピーポーは小さく鳴らしていましたが、タイミングは同じでした。
頭の防御をする時、侵入防御をしている時!
今日も遅くなってしまい、9時17分に家を出ました。

急な階段を下りると、向かいの家の裏で男が枯枝を拾っていました。
ここの御宅は、挨拶に行きましたが2回とも出て来ませんでした。
変電所近くの会社?東電?(社名も書いてありません)に作業員風の待ち伏せ多数!

付き纏いは駅までは少なく、車やバイクが多かったようです。
関電工の車にも、付き纏われました。

治療所のビルに着くとクラクション!
エレベーターを降りてドアの前に行くと、先日手をヒラヒラとさせていた老女が出て来ました。
私より先に居たのは、全て加害者でした。

大分経ってから治療室から出て来たのは、いつもの加害男でした。
この後、待っていたのは女3人だけでしたが、延々と待たされました。
私の後に来た人は、精神薬を飲んでいる様で落ち着かず、待っているのが大変そうでした。

治療を終わりビルを出ると、小雨が降っていました。
買い物をして電車に乗ると、途中から大降りになっていました。
それでも最寄駅からは、待ち伏せ、付き纏いが多く、家の近くまで出て来ました。

家に近付くと、グ~ッという飛行機様の音!
玄関に入ると郵便屋が書留を持って来ました。
後ろから付いて来たようです。

侵入されない様に閉めたままの雨戸を開けようとするとウ~! 延々!
後はいつもと同じタイミング、食事、歯磨き、シャワー、頭の防御にピーポー立て続け!
パソコンを始めると、ピーポーと飛行機様の音でネットを切られています。

食事をしている時に、以前治療した歯が欠けました。
これで、更に悪循環が始まりそうです。
歯医者にも行きたくありません。

大降りだった雨は、家に入ると小雨になり、書留も濡れていませんでした。
雨は午後になると止みました。
治療所で待たされたのは、雨の時間に帰る設定だったみたいです。


今日のニュース livedoor・NEWS より引用

4月にも入院患者が4日で死亡 事件後は4階での死亡ゼロの不自然 横浜・点滴殺人
2016年10月3日 17時12分  ZAKZAK(夕刊フジ)

横浜市神奈川区の「大口病院」で点滴を受けた男性入院患者2人が中毒死した連続殺人事件。同病院4階では7月から3カ月あまりで48人が死亡したことが明らかになったが、近隣住民は「4月にも入院から4日で患者が亡くなった」と証言する。一方、警察の捜査が入った9月20日以降、4階で患者の死亡は確認されていないなど不自然さも目立つ。

 これまでのところ、先月18日と20日に亡くなった、患者の西川惣蔵(そうぞう)さん(88)と、八巻信雄さん(88)の体内からは、同じタイプの界面活性剤が検出された。いずれも点滴から混入されたとみられている。

 捜査本部などによると、大口病院では7月1日~9月20日の間に48人が死亡。8月には1日で5人、9月に入ってからも1日で4人が亡くなったことがあったという。全員が4階に入院していたことから、他にも異物を混入された犠牲者がいるのではとの見方も広がっている。

 同病院では、終末期医療の高齢者を多く受け入れているが、高橋洋一院長は7月以降の死亡者数について「確かに『やや多い』という印象で、院内感染を疑った」と説明している。

 病院の周辺では、7月以前にも患者の不自然な死があったとの証言もあった。近くで商店を営む女性は「今年の4月に、80代の知り合いの義理の姉が他の病院から大口病院に転院したのだけれど、入院からたったの4日で亡くなってしまった。ずいぶん早いなと思った」と話す。

 4月といえば、病院の4階で看護師のエプロンが切り裂かれる事案が発生した時期と重なる。

 事件前まで同病院の整形外科に通院していたという女性(68)は、「外来の患者にはいい病院だと思う。先生も看護師さんも親切だし。ただ、入院患者に対してどうだったかは分からない」と振り返る。

 病院関係者は「事件があった4階のスタッフにはよい評判を聞かない人もいる。そうした人に反感を持った誰かが『困らせてやろう』と考えて犯行に及んだのだろうか…」と話す。

 一方、死亡した八巻さんの点滴に泡立ちがあったとして病院側が通報したのは9月20日で、それ以降、30日までに4階の入院患者の死亡は確認されていない。西川さんは18日夜に死亡が確認されていた。

 前述の病院関係者は「事件が発覚してから、病院には『この人殺し!』『看護師を出せ!』といった電話が、連日ひっきりなしにかかってきて、みんな疲れ果ててしまっている。とにかく、内部の人間がやったのであれば、1日も早く名乗り出てほしい」と表情を曇らせた。

引用終わり


やはり3カ月あまりで48人が亡くなっていたのは本当の様です。
事件後は亡くなっていないそうなので、終末期医療の病院にしても変ですね。
アチコチに同じ様な病院があったら恐ろしいですが、私の父も、入院して5日で亡くなっています…。

病院に嫌がらせの電話を掛けている集団?がいるようですが、何故この様な事をしなければならないのでしょう。
何の解決にもなりませんが…。


今日も0時過ぎに布団に入りました。
被害初期からの、いつもの揺れ。
すぐに眠り、起こされてラジオをつけると3時過ぎ、小林幸子の歌をやっていました。

ウトウトとして時報を聞き、5時だと思って起きました。
シャーッという様な大きな音で包まれている感じがしました。
頭の防御を直していると向かいの家で音立て! 飛行機音!

時間の確認をしようと懐中電灯を点けると4時20分でした。
窓の隙間が明るく見えたのは、道の向こうから照らしていた様です。
布団に戻り、明るくなるのを待っていたつもりが眠らされた様です。

起こされると明るくなっていたので5時20分、起きました。
数字合わせが好きな加害者です。
今日はピーポーは小さな音で少なく、飛行機音を多量に流していました。

今日も遅くなり、9時29分に出ました。
カルトの数字に合わせて動かされているみたいです。
車の通る道に出ると、クリーニング屋の車がピーピー!

変電所の横でバイクに追い抜かれ、後ろを振り向くと何人もの人!
ここからは待ち伏せ、付き纏いが人も車も大量になりました。
JRの掃除の付き纏いも、元通りになりました。

今日はアチコチで電車が遅れていた様です。
理由は混雑の為、安全確認の為(ニュースを見ると、ガラスの破損)、異音の為。
異音で、私が乗る電車も遅れていましたが、それ程待たされずに動きました。

治療所には患者も居ず、受付も先生も周囲もわりに静かでした。
すぐに終わり、買い物をして帰路に着きました。
付き纏い、いつものポイントに待ち伏せは居ましたが、ピーポーも無く静かでした。

変電所の曲がり角で、共産党の宣伝カーに付き纏われました。
車も来ていないのに、私が近付くまで動きませんでした。
なだらかな坂の手前でバイク、配送業者の待ち伏せ、家の近くで女の付き纏いが出て来ました。

シャワーの支度を始めると、ここからピーポー! いつもと同じになりました。
お風呂場に入ると、ピーポー!
本当に猥褻な犯罪です。

髪を乾かし、頭の防御を始めるとピーポー!
髪を切ると、近くでピーポー! 延々と鳴らしていました。
食事を始めるとピーポー! ドアバンッ! 御手洗いへ入るとピーポー!

パソコンを始めるとピーポー立て続け。
飛行機様の音も、大きな音で流しています。
私の家の前に止めた車の引き戸音、ドアバンッ!もいつも通り。

今日は、治療所を出た時から頭が重くて上がりません。
音は小さくても、要所要所から加害をしているのでしょうか。
歯磨きの時に変なエンジン音の車が動くと、気持ちが悪くなりました。


今日のニュース 日本經濟新聞 より引用

別の男性患者1人も中毒死 横浜患者殺害 2016/9/26 21:03

横浜市神奈川区の「大口病院」で点滴を受けていた男性入院患者が中毒死した事件で、神奈川県警は26日、男性の2日前に死亡した別の男性患者1人の死因も中毒死だったとする司法解剖結果を明らかにした。県警は何者かが消毒液とみられる異物を複数の点滴袋に混入させて殺害した疑いが強いとみており、連続殺人事件として捜査を進める。

 県警によると、新たに中毒死と判明したのは18日午後7時に死亡した横浜市青葉区の無職、西川惣蔵さん(88)。20日未明に中毒死した八巻信雄さん(88)と同じ4階の病室に13日から入院し、点滴を受けていた。寝たきりの状態だったという。

 八巻さんのほかに、同病院では18~20日に3人の高齢患者が死亡。いずれも当初病死と診断されたが、八巻さんの事件を受け、県警が司法解剖していた。

 県警によると、八巻さんと西川さんからは、消毒液とみられる同じ異物が検出されたという。残る2人の患者の死因は病死で、事件性はないとしている。

 事件は20日に発覚。19日夜から栄養剤の点滴を受けていた八巻さんの心拍が20日午前4時ごろに急低下し、約1時間後に死亡が確認された。駆けつけた看護師らが点滴袋の中が泡立っているなどの異常を発見、同午前10時45分ごろに県警に通報した。

 17~19日は3連休で、20日朝までの3日分の点滴袋が17日午前に薬剤部から各階のナースステーションに搬入された。ステーションは無施錠。点滴袋には患者名が書かれたラベルが貼られ、机の上など鍵がかかっていない場所に置かれていた。遺体から検出された異物と同じ界面活性剤の成分を含む消毒液もステーション内にあったという。

 ステーションでは連休中、院内巡回などで看護師が不在だった時間帯もあったとみられる。

 八巻さんの点滴袋には目立った破損がなかった。このため県警は何者かが19日までの間にステーション内で注射器を使って消毒液を注入した可能性もあるとみて、17日以降に病院に出入りした人を中心に話を聞くなど捜査を進めている。

引用終わり


精神科はナースステーションも施錠されていますが、一般病院でナースステーションが施錠していないのは普通だと思います。
点滴や薬も処置台の上に置いてあるのが普通、休日、夜間に看護婦が巡回中でナースステーションが不在というのも普通だと思います。
全て施錠をする、必ず看護婦がいる様にするという様な事をしても、煩雑になるだけで事件は防げないのではないでしょうか。
原因は、もっと違うところにあると思います。

毎日新聞は無断転載禁止で記事を持って来られませんが、4階では今年7月以降に入院患者計48人が死亡したとあります。
大口病院は、 85床 (一般42床、療養43床) となっていますが、病気で亡くなられた方を入れたとしても凄い人数です。
本当でしょうか?
相模原の「津久井やまゆり園」の事件も異常です。
背景、事実を知りたいです。


今日も0時過ぎに布団に入りました。
起こされてラジオをつけると「さざんかの宿」?が流れていました。
3時過ぎでも周辺でゴーゴー音がしていましたが、すぐに眠れた様です。

次に起こされると4時過ぎ、5時の時報で起きました。
階下に下りて、御手洗いに入るとピーポー!
以後は静かになりました。

やはり出るのが遅くなり、9時11分に出ました。
車の通る道に出ると、付き纏いが次々と現れました。
タイミングに合わせて家から出て来た男は、車で追い抜いてから止まったまま待ち伏せでした。

治療所に着いてエレベーターの前に立つと、受付の女性が患者と一緒に降りて来ました。
受付を終ると、もう一人の受付の人がバンッ!音立て。
先生は御手洗いから出て来ました。

先に居た人も、後から来た人も、全て工作員!
レギュラーの老女は隣の人と話しているのに、その人の背中の後ろで私に向けて手をヒラヒラと振りました。
その後も同じ事をしていましたが、相手に説明をするのに見えない所で手を振ってもねぇ!

しかも、お墓の話で、どうも仄めかしの様です。
両親のお墓参りに行っていない事を仄めかしている様な…。
「千の風になって」ではありませんが、私はお墓にあるのは骨であって、両親はいつも私の中に居ると思っています。

待っている間に、足が痺れ熱くなりました。
更衣室に入るとピーピーピー!
治療するまでは待たされましたが直ぐに終わり、帰路に着きました。

昨日の地震シュミレーションを見た時に、鎌倉市の津波シュミレーションの動画もありました。
鎌倉市消防という腕章を付けた二人の男が待ち伏せ、付き纏いでした。
駅のATMや薬局に長蛇の列の待ち伏せでした。

最寄り駅を出ると、写メが撮れなくなっていました。
待ち伏せ、付き纏いは多く、次々と出て来ました。
変電所の角でウ~! 飛行機音、頭が痺れ、息が苦しくなります。

13時17分 歯を磨く前にウ~! いつもの工事様の車が入るとピー
        ポー!
13時58分 お風呂の掃除をする前にピーポー! 終わるとウ~ピー
        ポー!
14時55分 横になるとピーポー! グ~ッという飛行機様の音! 子
        供の「ア~」という声! グ~ッ飛行機様の音!

以後もピーポー、飛行機様、ヘリ様の押し付ける様な音立てが続きました。
パソコンを始めるとアチコチでドアバンッ!
ピーポーも立て続けています。

右の肩胛骨が痛いと言ったら、左も痛くなりました。
痰が絡んで、喉がゼーゼーと言っています。
もう、火曜日の体制の様です。


今日のニュース らばQ より抜粋

2016年09月26日 10:41
あらゆる抗生物質が効かない「スーパーバグ」の感染が広がる…世界のリーダーたちが取り組むことで合意

あらゆる抗生物質が効かない「スーパーバグ」の感染が拡大し、人類の健康が脅かされています。

このまま放置すると、2050年には世界で年間1000万人が死亡すると見積もられているこの脅威に対し、国連で取り組んでいくことを各国のリーダーが合意・著名しました。

World leaders sign groundbreaking UN declaration to tackle biggest global health threat

1928年に発見された世界初の抗生物質ペニシリンは革命的な薬で、その後も数々の抗生物質が開発されてきましたが、年々耐性菌が増加し、強力な細菌が生まれる「いたちごっこ」となっています。

そして、他の抗生物質が効かない際に医師が最後の手段として使う薬「コリスチン」さえも効果がない耐性菌「スーパーバグ」が中国で発見され、今年アメリカでも感染患者が確認されました。

抗生物質が効かなくなると、どうなるのでしょうか。

帝王切開、腸の手術、関節の手術、抗がん剤治療など、多くの医療処置が危険を伴い、取り扱いができなくなってしまうのです。

現在、薬剤耐性菌感染症で亡くなる人は世界で年間70万人と言われていますが、このまま問題を放置し、抗生物質が力を失うと、2050年には世界で年間1000万人にまで膨れ上がると危惧されています。

長らく、結核、コレラ、赤痢、チフス、ペストなどの脅威から人類を救ってきた希望の薬である抗生物質も、その魔法が切れてきたようです。

この問題に取り組むため、国連では6億ドル(約600億円)を投じることを宣言しました。

海外掲示板のコメントをご紹介します。

●投じる額は世界中でたった6億ドル? もっとないとダメだろう。これは深刻な問題だ。

↑ようやく問題視をし始めた段階。温暖化問題といっしょで、放置すればするほど自分たちの首を絞める。

↑温暖化のように遅すぎるかもだ。科学者たちは最後の警告を何十年も前からしているよ。だが、いつものように政府は大きなトラブルになるまで何もしない。

↑思うに、抗生物質についてはもう少し希望はある。現在の薬が有効であり続けるよう、研究されているので。

↑問題は人間が服用する抗生物質ではないんだ。食糧に含まれる抗生物質のほうだ。世界の抗生物質の半分が工場式の農場で利用されている。

↑では、最も簡単な解決法は、農業で抗生物質を使わないことだ。

●研究者の立場で言うと、6億ドルは良い行動ではあるが、本当に違いがわかるほどに結果を出すには、さらに何十億ドル以上が必要だ。

●これは裕福な人がより裕福になることよりは、重要じゃないんだよ。

●足を失わないようにと服用量の多い抗生物質を飲んでいる人にとっては大問題だ。
帝王切開もかなり一般的だし、乳児の死亡率が急上昇すると思う。
抗がん剤化学治療が効かなくなる? 細菌感染に対抗できなくなる? 大問題だよ。
今は大したことはない病気で人がどんどん死んでいった1900年代に戻るということだよ。
自分は足を失いたくないし、みんなも命を失いたくないはずだ。もっと投資をしなくてはいけない。

●「こういうことは自分には起こらない」って言葉は人気の呪文だよ。

●家畜の食事に抗生物質を混ぜるのを違法にしよう。それをする理由は牛が下痢をせずに体重が増えるといった理由だけだ。

●中国では自由奔放過ぎるのも問題。何の薬品でも手に入る。

実際の問題解決に関しては、まだまだかなりの投資が必要だそうで、感染が広がってから対処したのでは遅いとのことです。

抜粋終わり 下線は私


医療事務員をしている時に、安易に薬を貰う事が出来たので抗生剤も飲み過ぎて、段々強い物でないと効かなくなりました。
なので、他人様に言える事ではないのですが、薬を処方されたら、どの様な薬か調べてみる必要はある様です。
日本は健康保険がある為に、薬を飲み過ぎているのは確かです。


今月の初め頃に【各府省への政策に関する意見・要望が送れます。】というのを知りました。
水曜日と思っているのに忘れてしまい、今日は忘れずに送信しました。

増加するテクノロジー被害(電磁波犯罪) ブログより転載させて頂きます。
https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose 

被害ではなく、要望です。
毎週水曜日、夜7時より 被害者の皆様、御参加下さい。


今日も0時過ぎに布団に入りました。
起こされてラジオをつけるとロマンティックコンサート、2時過ぎでした。
すぐに熟睡した様で、起こされると5時半、明るくなっていました。

昨日、今日と、ぐっすり眠っている時に起こされたという感じがしています。
久しく無かった事で、何故なのか考えてしまいます。
熟睡していてもパッと起こされ、すぐに覚醒して動く事が出来ます。

被害に気付かされるまでは、目が覚めても直ぐに起きる事も出来ませんでした。
眩暈がする様な感じで、暫らくグズグズとしてから起きていました。

今日は、大きなピーポーは無く、8時半、侵入防御を終わる頃に飛行機音を大音量で流されました。
起こされるのが遅かったのと、休み休みやっていたので出掛けるのも遅くなりました。

9時22分 玄関を出るとペンキの臭いがしました。
最近聞かされている工事様の音は、近隣でペンキ塗りの設定の様です。

急な階段を下りて、細い道に出ると掃き掃除をしている老女。
「おはようございます」と言いましたが、返事は返って来ませんでした。

治療所が近くなるとピーポー! 救急車に大音量で追い抜かれました。
ドアを入ると待合室には一人だけでした。
ここの会計は先に払うので、終われば直ぐに帰ります。

すぐに私が呼ばれ、待っていたのは終わった人?待ち伏せでした。
いつもより治療用の椅子が左側に寄せて置いてあるのが気になりました。
私の後にも誰も来ませんでした。

買い物をして、帰路に着きました。
JRの掃除の人の付き纏いと記事にすると、今日は一人も見掛けません。
と思ったら、エスカレーターの上から見ていて、私が気が付くとすぐにいなくなりました。

最寄り駅に着いて、家賃の振込みに銀行に行こうとすると大きな走行音!
空いているATMが数台あるのに、何故か行列!

街道を渡るとウ~! 延々!
付き纏いが次から次へと出て来ました。
工事設定も、アチコチで音立てをしています。

なだらかな階段の前からピーポー!
階段を上り切るまでに5人の付き纏いが次々と出て来ました。
久しぶりに雨に降られずに帰って来ました。

帰ってからはウ~ピーポー立て続け。
パソコンを始めてからは更に酷く、10回録音しました。
今もピーポー!

飛行機音も帰ってから、大小取りまぜ立て続けています。
こちらもパソコンを始めてからも続いています。
頭を押され、首が伸びず、マイクロ波もしょっちゅう照射されています。



今日のニュース J-CAST テレビウォッチ より引用

とくだね!
石原知事も市場長も「中身読まずにハンコ」盛り土抜き工事契約書
2016/9/21 15:12

毎日毎日、新しい疑問が出てくる。東京都の豊洲新市場の「盛り土」問題について、きのう20日(2016年9月)は水産物卸売場地下の水からシアン化合物が検出された。都議会公明党が採取し、民間機関で調査したところ、1リットルあたり0.1ミリグラム見つかった。

シアンは濃度が高いと呼吸障害、頭痛、めまいなどが起き、最終的には死に至ることもある。今回の0.1ミリグラムは体に害が及ぶレベルではないが、国の環境基準では「検出されていないこと」とされている。

「知らなかった」「報告なかった」「気付かなかった」

主要施設の下に盛り土が行われていなかったのは誰の責任だったのか。きのう20日に明らかになったのは、11年8月の土壌汚染対策の工事請負契約書の件だ。印鑑には「代表者 東京都知事 石原慎太郎」とある。契約には「建物の下には盛り土をしない」という趣旨が書いてあるが、石原氏は「何の報告もないまま計画が進んでいった」といっている。

小倉:巨額契約なのに?

設計がつくられたとされる09年7月から11年7月まで中央卸売市場長を務めた岡田至氏が初めて口を開き、「私は盛り土が一部なされていないということについて知りませんでした。全面的に盛り土が行われているというふうに思っていました」と話し、同時に「一番の問題は、私がどうもハンコを押しているんですね。夜もなかなか眠れないということもあります」と憔悴しきったような表情で答えた。

11年に汚染対策工事仕様書を岡田氏が決裁、その後に石原元知事が承認印を押したという経緯のようだ。

司会の小倉智昭「333億円余の契約書って、10万円の収入印紙が6枚も貼ってあって、そこへ印鑑を押す時に、知事も市場長も中身を読まないのかね」 小池百合子知事が帰国し、まだまだ問題が広がりそうだ。

引用終わり


こんな事だろうと思っていましたよねぇ…。
「記憶にありません」で通ってしまうのですから…。
都議会公明党は、何故今調査なのでしょう。
私は数年前からテレビを見ていませんが、私がテレビを見ている時から問題になっていましたが。


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