プロフィール

pgha1117

Author:pgha1117
しゅうちょうと申します。
もう引っ越しはしないと決めていましたが、またもや引っ越す破目になり、ブログを立ち上げる事にしました。
テクノロジー犯罪、組織的ストーカーの被害記録を綴ります。


最新記事


最新コメント


月別アーカイブ


カテゴリ


リンク


カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

昨日からまたネット妨害を始めました。
一昨日、電話をしている時に更新プログラムが来ていました。
更新プログラムの後に妨害が多い様ですが、何を更新しているのでしょう。

都合の悪い物は見られない様に、私が楽しみに見る物は妨害!
動画はカルトに途切れ途切れになりました。
新しいパソコンで見てみましたが同じでした。

古いパソコンのバッテリーの問題ではありませんでした。
加害者の匙加減一つでパソコンも使えなくなってしまいます。
今日は少し妨害があった程度ですが、いつ始めるかも加害者次第です。


昨夜もパソコン前で眠らされ、妨害されて遅くなりました。
0時08分  テーブルを片付けて立って動き始める前に ピーポー!
0時半過ぎに布団に入りました。

起こされてラジオをつけると1時過ぎでした。
谷村新司の深夜便の歌、2時の時報、ニュース。
古い洋楽を聞きました。

3時の時報、作詞家「野村俊夫」の特集でした。
昭和の古い歌をずっと聞きました。
周辺ではシャーシャーゴーゴーと凄い音がしていました。

石丸幹二の深夜便の歌、天気予報。
4時の時報で起きました。
左右脇腹、背中に殺人波照射で痛くて眠る事など出来ません。

7時37分  乾いた洗濯物を仕舞い終わると いつもの大型犬の犬吠え立て! ウ~! 階下へ下りてお手洗いに入ると一度止めて、また鳴らしました。
今日も一日中ウ~!ピーポーピーポー!
VORで録音しているレコーダーに9時間以上録音されていました。

早く起こしてラジオをつけさせる。
ラジオの音が録音され電池とメモリの消費が早くなります。
以後はピーポーと周辺のゴーゴー音だと思います。

0時頃から18時頃までで9時間!
今迄は長くても4時間弱でした。
狂った様に鳴らすので、私がレコーダーに文句を言っている為もあります。

7時49分  洗い物をして横になると ヘリ音 大!
以後も大きな音の飛行機音、ヘリ音を何度も聞かされました。
ゴーゴー、ブーンブーンという音は早朝からしています。

今日は工事設定かいつもより大きなモーター様の音でした。
それも録音されているかもしれません。
これらは低周波の加害だと思います。

高いキンキン音も様々な音がしています。
今日も朝から食事を始めたり、お手洗いへ入ると近くからバイクが動きました。
早朝から今も、夜間工事の様な音がしています。

布団に横になっていると360度から加害波が当たり、次々とどこかが痛くなります。
圧迫波も酷く、首の後ろに殺人波も照射しています。
今日は火曜日、右手の親指は麻痺して曲がったまま全く利きません。



今日のニュース  J-CASTテレビウォッチ より引用

福井・中学2年生の自殺の真相 担任や副担任の執拗な厳しい叱責だった
2017/10/17 15:49

 福井県の公立中学で今年春、14歳の生徒が校舎から飛び降り自殺した。担任と副担任の叱責に耐え切れず「どうしていいかわからない」と行き詰った挙句の自殺だった。
 
 教員による言葉の暴力で追い詰められ子どもが自殺する『指導死』が意外と多いという。福井で起きた自殺の調査報告書が15日(2017年10月)公表されたのを機に、『とくダネ!』がその真相に迫った。
  
 自殺があったのは福井県池田町の町立池田中学校。2年生の男子生徒が今年3月14日、校舎から飛び降り自殺した。この自殺
に至るまでの詳しい経緯を記した有識者による調査委員会の報告書が15日公表された。
  
 報告書によると、亡くなった生徒が「学校に行きたくない」と家族に訴えたのは昨年5月に遡る。「副担任が宿題の未提出の理由を言い訳だとして聞いてくれない」と訴え登校を渋った。
   
この日の午後、30代の男性担任が家庭訪問をした際に母親が「女性副担任を代えてほしい」と求めたのに対し、担任は「変えることはできないが、僕から副担任にちゃんと言っておきます」と答えたという。
  
 実は、この副担任は亡くなった生徒が小学校6年の時の家庭科の講師で、ミシン掛けで居残りをさせられることがあった。副担任は昨年4月に池田中に異動になり、再び生徒のいた2年を受け持つようになった。
 
 昨年10月には、マラソンの準備が遅れたことについて生徒会の副会長だった亡くなった生徒が今度は担任から厳しく叱責された。
  
 その怒られ方について目撃した他の生徒によると「身震いするほど怒鳴られていた」「可哀想に感じた」ほどで、亡くなった生徒は「どうしていいかわからない」と漏らしていたという。
  
 さらに翌月も生徒が宿題の遅れについて「部活動などのために遅れた」と話すと副担任は「宿題ができないならやらなくていい」と叱責。生徒は土下座までしようとして「やらせて欲しい」と訴えた。
  
 今年3月7日には「僕だけ強く怒られる、だから行きたくない。どうしたらいいかわからない」と泣きながら登校を拒否。自殺する前日の3月13日には再び副担任から宿題の未提出を巡り理由をただされ、過呼吸に陥ったという。
   
こうした生徒とのトラブルについては校長や教頭にはその都度報告され、他の教員も把握していたにもかかわらず適切な対応を取らなかった。このため報告書では次のように結論づけた。
  
 「担任は副担任と一緒に、立て続けに厳しい叱責を繰り返し、生徒を逃げ場のない状況に置き追い詰めた。校長、教頭も事情を知っていた他の教員も生徒の気持ちを理解し適切に対応することはなく問題があった」
  
 報告書が公表された日、堀口修一校長は記者会見で「学校の担任、副担任の彼への不適切な対応によって彼を苦しめ、傷つけ追い詰めてしまいました。彼に対し本当に申し訳なくご家族の方に深い悲しみを与えてしまいました」と型通りの謝罪。自らの責任について触れることはなかった。
 
  亡くなった生徒の母親が16日夜報道陣の取材に応じ「教師によるいじめだと思っています」と涙を流しながら話した。一方、教育評論家の尾木直樹も「指導のレベルじゃなくて『いじめ殺人』と同じですね」と指摘する。
   
キャスターの小倉智昭は「報告書を読んでこの中学生がどんな思いだったか泣けてきましたね、それほど強烈ですよ。せっかんし
ているとしても度が過ぎている」。

教師の暴言、暴力、叱責での自殺多い

番組にゲスト出演した教育評論家の武田さち子によると、教員の暴言や叱責で自殺して子供の『指導死』は1952年から今年2月まで73件、教員の暴力で自殺した子ともは18件に上っているという。

引用終わり


この生徒さんは集団ストーカーの被害者ではないでしょうか。
副担任という人は小学校から中学まで、この生徒さんを担当しています。
そして他の教員たちも知っているのに誰も手を差し伸べなかった!

私が小学校の近くに住んでいた時、明らかに集団ストーカーの嫌がらせと思える音立てがありました。
授業中ですから先生が知らない訳がありません。
借家に住んでいた時も小学生性が近くで騒いでいました。

見ると家の横で何かを採取でもしている様でしたが、先生もついていました。
騒ぐのを止める事も無く!
この生徒さんが被害者だと気付くことが出来れば、命を救う事ができたのではないでしょうか。



台布巾に穴

6月に台布巾に穴が開いていたと記事にしました。
その時に新しい物に替えました。
たぶんお土産に貰った厚手のタオルです。

昨日、このタオルに穴が開いているのを見つけました。
これは食事をするテーブルに置いている物です。
シンクに置いてある物は6月に捨てた物の色違いで、引っ越した時から使っていました。

これにも穴が開いているのを数日前に見つけていました。
ここへ引っ越して来るまで、タオルに穴が開くまで使った事はありません。
汚れが落ちなくなって取り換えていました。

ここでは汚れる前に穴が開きます。
被害者さんのなかには、被害が酷い時は水道の水を手に当てていると軽減すると言う方がいます。
ここでは洗い物もお風呂も余計にビリビリと痺れます。

シンクへ行く時もシャワーの時も目立つ音を立てます。
水を出すと水量を変えられる事も度々です。
そして手全体がビリビリと痺れて来ます。

これは水に何か工作をしているのでしょうか。
それとも遠隔から手に何らかの加害波を照射しているのでしょうか。
それがタオルにも当たり穴が開く?…

私は外からは見えない様にしています。
そうすると動く所をよく狙われます。
一番動くのは手です。

手の場所が分かると全身を狙う事が出来るのではないでしょうか。
今は右手の痺れが酷く麻痺しています。
具合の良い時はお箸が持てる時もあります。

加害波が当たると動かなくなってしまいます。
親指が曲がったまま、力も入りません。
痺れも酷くなるので照射感がよく分かります。

一応、浄水器は付けています。
通販で買うので、届くまでに工作されていれば分かりません。
ここの水道、水は変です。


昨日からまたネット妨害を始めました。
ブログ、動画で眠らされるのはいつも通りでした。
動画は途切れ途切れにされました。

23時半頃にパソコン前で起こされました。
首がとても痛くて動かなくなっていました。
0時45分頃に布団に入りました。

起こされてラジオをつけると3時過ぎでした。
ロックの特集を聞き、谷村新司の歌、天気予報。
4時の時報で起きました。

7時29分  洗い物に階下へ下りる前に ウ~ピーポー! 延々!
7時48分  洗い物を終り台布巾を洗っていると ピーポー!
以後も何かをやる度に ウ~! ピーポー! 一日中!

13時31分 歯を磨き終わると キーン飛行機音!
16時56分 歯を磨き終わると 飛行機音! ヘリ音!
大音量はありませんでしたがヒュルヒュル、ザーザーは一日中です。

今日も工事の設定か変な音を立て続けられました。
クラクラ、ふらふらとするのは、この為かもしれません。
雨でもバイク、ピーピー車もうろついています。

朝起きた時から圧迫波が酷く、顎が胸を押しています。
脚への加害も酷く、クラクラしているのでまた転倒を狙っている様です。
食事時に狂った様にピーポーを立て続け、誤嚥をさせたいようです。



今日のニュース livedoor・NEWS より引用

警察の不祥事 北海道 警察 NHK

北海道警察の不祥事を報道したNHK 出入り禁止にされていた?
2017年10月16日 15時15分

北海道警がNHKを「出入禁止」にした理由
2017年10月16日 15時15分 プレジデントオンライン

しばしば報じられる各地の警察の不祥事。それは氷山の一角でしかありません。現場の記者たちは、隠された情報を報じようと取材活動を続けていますが、警察は「出入り禁止」で対抗。上層部との「手打ち」で幕引きを狙います。自分たちの活躍だけを報じさせ、不祥事は隠そうとする。そんな警察の隠蔽体質に対し、北海道で食い下がりつづけている一人のライターの取材記録を紹介します――(全4回)。
※以下は小笠原淳『見えない不祥事 北海道の警察官は、ひき逃げしてもクビにならない』(リーダーズノート)の第三章「警察特権『発表の指針』」からの抜粋です。

警察
小笠原 淳『見えない不祥事 北海道の警察官は、ひき逃げしてもクビにならない』(リーダーズノート)

■「書いていいとも書くなともいえない」
2016年の9月上旬、「道警がNHKを出入り禁止にしたらしい」との情報が届いた。記者クラブの加盟記者から伝えられたその情報を別の社の記者に確認すると、激しい警察批判の声が聞こえてきた。

「横暴もいい加減にして欲しい。NHKさんは事実を報じただけなんですから。ほんとに最近の監察官室はやってることがアホ過ぎる。近く、クラブとして連名で抗議しようと考えているところです」

さらに何人かに確認すると、NHK札幌局は独自取材で道警の未発表不祥事を掴み、朝のニュースでそれを報道したらしいことがわかった。道警はその報道を受けて同局に「出入り禁止」を通告した、というのだ。報道自体を知らなかった私はリ・スタジオのパソコンでニュース検索を続け、すぐにウェブ上に残る記事を発見した。9月8日の午前8時6分に配信されたものだ。

帯広警察署に勤務する34歳の男性巡査が先月、夜間の勤務中に仮眠していた同僚の女性警察官をのぞいたとして道警本部がこの巡査の処分を検討していることがわかりました。

現職警察官による覗き事件。その男性巡査は、勤務していた交番の2階にある女性用の仮眠室のドアを開け、同僚女性を覗き見たのだという。覗かれた女性警察官が気配に気づいたことで、行為が発覚。巡査はすぐに覗きを認め、同僚に謝罪した。

記事に添えられていた画像には、現場となった交番の外観が映し出されている。これが道警の“逆ギレ”を招いたようだ。事情を知る記者に詳しい話を聞くと、出禁の理由は2つ。1つは「被害者感情」で、1つは「誤報」だという。前者は、現場の交番があきらかになったことで被害者が特定され、二次被害を招くという理屈。後者は、加害者への制裁が懲戒処分ではなく監督上の措置なので「処分」という言いまわしは誤っているという理屈だった。

■「出入り禁止」は事実なのか
NHKは、情報を掴んでから放映に至るまでに何度も裏づけ取材を試みたらしい。それに対し、道警は「何も言えない」の一点張りで、しまいには「打つな」と言ってきたという。聞いた私は、その年の春に監察官が口にした「書いていいとも書くなとも言えない」のセリフを思い出した。やはり警察は、記者に対して「書くな」ということがあるのだ。あまつさえ、出入り禁止という措置をとることもできるのだ。

民放局関係者の1人からは、こういう証言を得た。

「何カ月か前にも地元民放が出禁になりましたよ。暴力団が市内の倉庫に大量の銃器を隠してるっていう話を、当局の意に沿わないタイミングで出したんですね。そういう個別のケースだけでなく、情報を統制したがる体質は道警全体に及んでます」

道外の複数の県で警察取材を経験してきたという30歳代の新聞記者は、割り勘で誘った焼鳥屋さんでビールジョッキを握り締めながらこう吐き捨てた。

「警察にとって都合悪いことを書いたら睨まれる、ぐらいのことは多かれ少なかれどこの県でもありますよ。しかし北海道警はあまりに露骨。度が過ぎてます。不祥事に限らず、普通の夜回りにもマトモに応じなかったり、会見開いておきながら何も答えなかったり。道警でサツ回り経験したらどこの県警でもやっていける、って言われてるほどですよ」

当初「無期限」とされていた出入り禁止騒動は、結果として9日間で収束した。道警幹部がNHKに対して上層部同士の「話し合い」を打診し、その席が持たれた夜に出禁が解除されたのだという。現場不在の「手打ち」と言ってもよい結末だった。

■両者からの回答は、いずれも実質無回答
この話題を記事にしようと考えた私は、道警とNHKの双方に取材を申し込んだ。報じられた不祥事は事実か、出入り禁止は事実か、「話し合い」は事実か――。両者から届いた回答は、いずれも実質無回答といえるものだった。
----------
本件は、報道発表を行なっていない事案であり、取材への対応もしておりませんので、お答えは差し控えさせていただきます。
NHKと道警察との関係について、第三者に申し上げることは控えさせていただきます。
(北海道警)
----------
----------
ご指摘の記事については、9月8日朝のニュースなどで放送しましたが、個別の取材先とのやりとりについてはお答えしておりません。
(NHK札幌)
----------
出禁や「話し合い」が事実としてあったという前提で書いた記事は、『北方ジャーナル』2016年11月号に掲載された。私は道警とNHKの両者に掲載誌を寄贈したが、記事の内容に対する抗議や反論などはどちらからも届いていない。

本書がまとまる2017年8月現在、北海道では引き続き警察職員のみが不祥事の全件公表を免れている。同年1月から6月までの「上半期」6カ月間では、懲戒処分が4件、監督上の措置が37件と、計41件の不祥事が記録されたが、道警は「警察庁の『指針』を参考に」全体の9割を超える38件を公表していなかった――。
----------
小笠原 淳(おがさわら・じゅん)
ライター。1968年生まれ、札幌市在住。旧『北海タイムス』の復刊運動で1999年に創刊され2009年に休刊した日刊『札幌タイムス』記者を経て、現在、月刊『北方ジャーナル』を中心に執筆。同誌連載の「記者クラブ問題検証」記事で2013年、自由報道協会ローカルメディア賞受賞。ツイッターアカウントは @ogasawarajun
----------
(ライター 小笠原 淳)

引用終わり


何もしなくても、でっち上げられて冤罪で捕まる人。
何をしても捕まらずに、見逃してもらえる人。
この世は不公平が通ります。


講演会のお知らせです。
是非、御参加下さい。


【告知】第2回 大河原宗平東京講演会
〜あなたの個人情報セキュリティは大丈夫⁈〜
元群馬県警警部補・大河原宗平氏が語る 集団ストーカー事情!

日 時:平成29年11月19日(日)午後1時15分~5時
場 所:飯田橋セントラルプラザ10階/飯田橋ボランティアセンター
講 師:元群馬県警警部補・大河原宗平さん
参加費:500円
主 催:大河原宗平講演会事務局
協 賛:集団ストーカー流し街宣の会

◆今回予定されている講演会のテーマ
①報告 昨今の集団ストーカーについて
②ハイテク化で危険に晒される個人情報(顔認証システムほか)
③キューバ―で使われた音波攻撃(テクノロジー犯罪)
④警察を正常化する為には(民営グループによる監視ほか)
⑤集団ストーカー犯罪を解決するために何をすべきか(質疑応答)



振動被害は段々と慣れて来ました。
椅子に座り、脚立に足を乗せているとグラグラと揺れます。
アース線も揺れるので、何とか動画に撮って証拠にならないかと思いました。

私は私の居る場所が揺れている様に思えます。
ただ、どこへ行っても私だけが感じる揺れなので、私自身が揺らされているのかもしれません。
私が、揺れるのでアース線も揺れるのは当たり前、わざと見せ掛ける事も出来ます、

バスタブに入ると相当揺れますが、これも客観的に証明するのは無理そうです。
何度も撮ってはみましたが他の人に納得して貰えそうもなく、止めてしまいました。
振動被害は日本の被害者さんにも多く、アメリカの被害者さんも訴えている方がいます。

脚立の段の上に携帯やレコーダーを置いていました。
夜、私が布団に入ると脚立の所にラップ様の加害音が入りました。
しかもビチッ!バチッ!と凄い音が長時間続きました。

壊されるのではないかと恐怖を感じました。
空き箱とアルミ箔でケースを作って入れる様にしました。
ここでは壊される事はありませんでした。

従姉親子は毎日深夜に帰って来ました。
ギ~ッギ~ッと何かを引き摺る様な音をさせるので録音しようと思いました。
布団から手を出してレコーダーを持って録音していました。

ある時、これを再生してみると録音している時には聞こえないカチッという音が何度も入っていました。
レコーダー自体に当てている加害音だと思います。
全てを聞いていませんが、このような事は結構ありそうです。

ある日テレビを見ていると、急にボリュームがめいっぱいに上がりました。
音量の表示が次々と増えて行くのを見ました。
急いでコードを抜きましたが、以後はとても小さな音にしていました。

この時、雨戸は開けてありましたが窓は閉まっていました。
普通のリモコンでは操作出来ない筈です。
稲城市に引っ越してからは、全くテレビを見なくなりました。

これは被害かどうか分からないのですが…。
一晩中雷が鳴っていた事があります。
翌日、ニュースにもならず、誰も何も言っていない様でした。

ここでも心臓加害、陰部加害は続いていました。
それでも今から考えれば身体攻撃もそれほどではなかった事になります。
下に従姉が居るので、精神科誘導が一番危ないと思いました。


昨夜はパソコンの動作が遅い時がありました。
それでも良い方だったと思います。
電話をしていて遅くなりました。

1時半頃に布団に入りました。
起こされてラジオをつけると3時過ぎ、4時近くでした。
天気予報、4時の時報で起きました。

4時52分  食事中、近くからバイクが回る様に動いて位置替え!
5時19分  雨戸を開けて横になると ウ~ピーポー!
6時28分  テーブルで出汁昆布を切っていると ピーポー!

お昼も夕方も歯磨き前にピーポー!
着替えを出し、シャワーを浴びて髪を乾かし頭の防御、雨戸を閉めた後も断続的にピーポー!鳴らし続け!

14時29分 お手洗い(大)から出て横になると フィフォフィフォという様な飛行機音! 飛行機音を数機立て続けた後に ピーポー!
大音量はありませんでしたが、ヒュルヒュル、ゴーゴーは一日中です。

今日も車、バイク、ピーピー車がウロツイています。
南側の壁にラップ様の加害音が増えました。
周辺の家の中、あちこちでドタドタと足踏みをしています。

今日も朝から圧迫波が酷く、首が出た所にも加害波照射!
粘着性の痰を絡め呼吸妨害、咳が続いています。
パソコン前で眠らされ、左に倒れて目が覚めました。 首が痛い!



今日のニュース livedoor・NEWS より引用


キューバの米外交官が被害を受けた「音響攻撃」録音された音波を入手か
2017年10月15日 15時44分

キューバでの外交官への「音響攻撃」、録音版を入手か
2017年10月15日 15時44分 CNN.co.jp

キューバ

(CNN) キューバの首都ハバナの米大使館勤務の外交官に「音響攻撃」があり、複数が深刻な病状に陥ったと米政府が主張している問題で、米AP通信は15日までに、一部の外交官が攻撃の中で聴き取ったとする録音された音波を入手したことを明らかにした。

米スタンフォード大学の耳疾患専門の博士は、録音された音波を聞いても危険ではないと指摘。ただ、別の専門家は録音の中では聴き取れない音波が障害をもたらす可能性があると警告した。

米政府はこの音響攻撃の方法を調べている。スタンフォード大の博士は、可聴域以下の低周波の音波が体調異変をもたらす可能性に言及した。米政府当局者はCNNの取材に米外交官の自宅の内外に据えられた機器がこの攻撃に関係している可能性に触れた。

この種の音波は冷暖房空調機器、車や風の中にさえ存在している。長い間や激しくさらされた場合、体調の異変につながることがあるという。

被害を受けた米外交官の症状は軽度の脳損傷などが含まれる。

キューバ政府がこの音響攻撃に関与しているのか攻撃の事実を知っているのかは不明。ただ、同国政府は関与は全面的に否定している。

米ホワイトハウスのケリー首席補佐官は記者団に、キューバ政府は米外交官に対するこの攻撃を止められるはずだと述べていた。

引用終わり 下線は私
※静止画が乱れて表示される事が多くなりました。 いつもこんな風になってしまいます。


ここも様々な低周波が流されていると思います。
重低音車、飛行機、ヘリ、地鳴りのような音、工事様の音などなど。
超音波も聞こえる人がいるそうです。


千葉でも下から電流が流れている様なビリビリと痺れる状態が続きました。
立っていれば足から、座椅子に座るとお尻からじわ~っと痺れが這い上がって来ました。
寝ると足元から頭まで痺れます。

3つあった部屋とリビングダイニング、玄関に下りる階段で寝てみました。
階段も上から下まで布団の場所を変えましたが無事な所はありませんでした。
階下が従姉の部屋と思われる所に首から下が入る様に布団を敷きました。

ドアの所に首が来るようにしました。
床は全てフローリングでフラットだったので首は無事でした。
ドアの幅しかないので狭いのは仕方がありませんでした。

リビングダイニングに頭が出る様にして寝ていました。
これで少しは痺れがマシになり、1.2カ月はこれで寝ていたと思います。
被害者の会でアースを持っていると良いと聞いて変えました。

リビングダイニングに布団を敷いて、台所からアースを4本長く引いて来ました。
両手両足に1ずつ巻いて寝ていました。
引っ越すまで、これでだいぶ痺れがマシになりました。

アースを引くまでは、食事もパン、カップラーメン等を歩きながら食べていました。
学校で使っていた様な木の椅子にゴム板を敷きました。
背もたれにもゴム板を置きました。

前にアルミの脚立を置き、足を乗せる所にもゴム板を置きました。
脚立にアースを繋ぎ、椅子に座る時には手にアースを持つか巻くかしていました。
これで食事も一応は座って食べる事が出来るようになりました。

千葉では一度も料理をしていません。
コンロはお湯を沸かしただけです。
引っ越した翌日にはまた引っ越さなければと思ったので、荷造りをした段ボールを開けませんでした。

どうしても必要な物だけを出していました。
パソコンもデスクトップだったので契約もしませんでした。
家の電話も契約しなかったので、ここで初めて携帯電話を持ちました。

もうこの時期には本も読めず、取扱説明書も読めませんでした。
今も携帯電話の操作は苦手です。
携帯のアドレスは買った時のままで覚えていません。


昨夜もネット妨害はありませんでした。
ブログと動画で眠らされるのは、いつも通りでした。
0時15分頃に布団に入りました。

起こされてラジオをつけると番組の紹介をしていました。
4時過ぎだと思い階下へ下りると3時17分でした。
最近この様な事が多く、起き抜けに思考操作でもされているのか気を付けなければと思います。

布団に戻ってラジオをつけました。
スポーツドラマの主題歌の特集でした。
天気予報、4時の時報で起きました。

6時59分  出汁昆布を切り、水に浸して横になると ピーポー! 延々と鳴らしているので何かと思うと、頭の防御が落ちていました。 防御を戻すと、ピーポーを止めました。
以後もいつものようにピーポーピーポー!

土曜日で?大音量の飛行機音、ヘリ音はありませんでした。
髪を梳かす前にピーピー車が近くに止まりガン!ガチャン!
以後も細かく位置替えをしてウロツイテいました。

今日も一日中殺人波照射!今は右の腰が痛みます。
圧迫波も酷く、特に1階はどこに居ても押されるようです。
今日も襖が揺れる悪意あるドアバンッ! 多! マイクロ波を照射されたりしています。



今日のニュース 日本經濟新聞 より引用

旧岩崎邸、戦後の闇見つめた白亜の館  
今昔まち話
2017/10/14 14:14

三菱財閥・岩崎家の本邸として1896年に完成。かつては1万5000坪の敷地に20棟以上の建物があったが、今は3分の1ほどの面積に洋館、和館、撞球(ビリヤード)室が残る。

岩崎亭
英国や米国などの様式を取り入れた旧岩崎邸庭園の洋館(東京都台東区)

西欧建築を日本に伝えた英国人建築家、ジョサイア・コンドルが設計した。「こんな立派な明治の洋館が残っているのは珍しいんですよ」。ボランティアガイドを務める「茅町コンドル会」の三村善美会長は胸を張る。
 
しかし、財閥の華やかさとは異質の暗い時代もあった。戦後まもなくGHQが接収。「キャノン機関」と呼ばれる秘密機関が拠点にしたのだ。

 キャノン中佐が率いた同機関は、国鉄総裁が遺体で見つかった1949年の下山事件など戦後の不可解な事件で関与が噂された。真相は不明だが、ベールに包まれた姿が垣間見えたのが鹿地事件だ。
 
51年11月、神奈川県藤沢市の自宅付近を散歩中だった作家の鹿地亘が拉致された。翌年12月の解放まで監禁場所は転々としたが、最初に連れてこられたのが旧岩崎邸だった。

 「きみは人知れず死にたいか、それともぼくらに協力するか?」。鹿地の手記「暗い航跡」に、すごむキャノンが描かれている。

 鹿地は戦時中に中国で反戦活動をした際、米側に協力。しかし、戦後はソ連のスパイの疑いをかけられていた。作家の松本清張は「日本の黒い霧」で、キャノン機関が拉致したのは「アメリカとの協力を裏切ってソ連の手先となった背信に怒ったためかもしれない」と書いている。

 旧岩崎邸に連れ込まれたのは鹿地だけではないという。サンフランシスコ講和条約で日本が独立を回復した後も、人知れずうごめく米国の秘密機関。戦後日本の闇を知っているのは白壁の洋館だけかもしれない。


旧岩崎邸庭園 東京メトロ千代田線・湯島駅から徒歩3分。入園料は一般400円で開園は午前9時から午後5時(年末年始は休園)。毎日午前11時と午後2時にボランティアによるガイドがある。山小屋風の造りの撞球室は通常非公開だが、毎月第2木曜日のみ特別ガイドがある。近代建築史のセミナー、若手演奏家によるコンサートなどイベントも盛りだくさん。庭園の一部は拡張・復元工事中で、来年夏にも完成する見通しだ。

岩崎亭

引用終わり


明治時代の立派な建物ですが、岩崎彌太郎という名前は高校を卒業する頃に知りました。
昔から戦争と関係すると儲かる様になっているのでしょうか?
庭園も凄いですが、闇の部分を見るとあまり行きたくありません。


被害に気付かされてからあまり経っていなかったので、色々な事がとても気になりました。
買い物に出るといつも同じ爺がカートを引いて歩いていました。
この爺がいない時には老犬を連れた爺が散歩風に付き纏いました。

広い通りを歩いているとトラックに重い物を放り込んでガチャン!
私が通りかかると次々とドアバンッ! ドアバンはここから始まりました。
子供や歩行者数人が歩道いっぱいに並んで通行妨害。

横道、駐車場などから出てきた車が目の前で止まります。
止まっていた車が急発進、目の前を右折され轢かれるかと思いました。
中学生位が乗った自転車も危なく、私を引っ掛ける様に数人で近付いて来ました。

向かって歩いて来た男が、私と並んだ瞬間に耳元で炭酸の栓を開けプシュッ!
「ワッ」と脅かされるのと同じで、急に大きな音がするので吃驚します。
100円ローソンに入ると店員がずっと見ているのに気が付きました。

万引き犯という手配書でも回っていたのでしょうか。
気持ちが悪く、二度と行きませんでした。
他の店や住宅からも、中から、外で、待ち伏せてはわざわざ私を見ている人々!

スーパーの前には防犯パトロールの自転車に乗った男が二人、必ず待ち伏せていました。
私がスーパーの前へ行くと二人とも動き始めました。
スーパーのレジには絶対に加害者だと思う店員が一人いました。

外でも付き纏って来たので携帯で写すと「アタシを撮っているの」と言いました。
何故撮られたと思ったのかと聞くと行ってしまいました。
スーパーに行かず通り越して公園に行くと誰もいなかった公園に付き纏いが湧いて来ました。

お寺に続く誰も来ない様な所でも、必ず人が出て来ました。
公園とスーパーの間に中学校がありました。
歩道を通りかかると大声が聞こえたり、ボールが飛んで来たりしました。

駅への行き帰りはバスに乗ります。
下りる時にありがとうございますと言っても無視をする運転手が多数いました。
父の所を片付けて久々に帰ると、降車するバス停の名前が変わっていました。

ここではピーポーも飛行機も全く気になりませんでした。
音がしていたのかどうかの記憶もありません。
今から思えば、ここのローテクは大した事がありませんでした。


昨夜もネット妨害はありませんでした。
ブログと動画で眠らされ、いつも通りでした。
0時15分頃に布団に入りました。

起こされてラジオをつけると男の人が話をしていました。
4時を過ぎているのかと思い、起きて階下へ行くと1時31分でした。
この時、外は静かでした。

布団に戻ってラジオをつけると蝙蝠を食べる話(戦時中)をしていました。
暫く聞いて眠ったようです。
次に起こされると3時過ぎ、森昌子の特集でした。

谷村新司の歌、天気予報、4時の時報で起きました。
周辺はゴーゴーと凄い音がしていました。
左右の脇腹、背中が殺人波照射で痛くなっていました。

4時30分  食事を始め、コーヒーを飲むと ピーポー!
以後もしょっちゅうピーポーピーポ―!
同じタイミングでピーポーピーポー!

15時45分 土鍋の火を点けて横になると ピーポー! 飛行機音! 急に止めました。
これより前に歯磨きに下りようとすると飛行機音、眠らされてしまいました。
沖縄の事故の関係でしょうか、上空の音は少なかったようです。

レコーダーの電池残量があるのに、切られていました。
ブログを書き始めるとウトウト!
20時を過ぎてから、バイクの走行音と大きな車の動く音がしています。

今日も圧迫波が酷く、四方八方から頭を押さえつけられています。
横になると上下左右から殺人波、電流!アチコチ痙攣して痛いです。
揺れと電磁波、他にも何か?で、頭がクラクラとしています。



今日のニュース 大紀元 より引用

【動画】心臓に悪い…標高1180M、ガラス製足場の上で転倒、亀裂バリバリ
2017年10月13日 11時30分

ガラス
中国河北省の太行山脈の標高1180メートル地点に設置されたガラスの足場で、転倒する男性ツアーガイド(加工画像)

悪い冗談だ。中国河北省太行山脈の標高1180メートル地点に設置された、ガラス製の登山道の足場を歩いていたツアーガイドとみられる男性が、滑って転んだ。ガラスにバリバリと亀裂が走り、周囲から「ギャー!」と悲鳴が聞こえる。ガイドは転落の恐怖におののき、腰が砕けたように座り込む。中国国内で何十万回と再生されている動画は、心臓に悪い光景が映っていた。

中国
太行山脈に備えられたガラス製の足場(東太行/微博)

しかし、ガイドの動作は観光当局の集客パフォーマンスの可能性が高いとネットユーザは指摘する。このガラスの足場は、登山者が歩けば「ヒビが走る」ように、あらかじめ数枚のガラス板には特殊効果が施されているのだ。

 太行山脈の観光当局はミニブログ微博公式アカウントで、「多くの皆さんを怖がらせてしまって申し訳ない」とコメントを発表した。説明によると、ガラス製の足場の終点付近の一部は数層構造で、内部は細粉のガラス層となっており、登山者があるくたびに「バリバリ」という亀裂音とともに、白い筋が走る。表層は「壊れていない」のだという。

 安全上に問題はないため、幅2メートル、230メートルの長さのガラスの足場を「交換することはない」と表明している。
 
中国では、ガラス製の橋、足場、空中回廊などの設置が流行しており、各地の名所名跡で確認できる。同時に、安全性を懸念する声もあがっている。

 河南省の雲台山国立公園には2015年、地上1080メートルのガラス製つり橋が設置されたが、2週間足らずで亀裂が入り、一時閉鎖した。 公園管理側は「安全に問題はない」としている。湖南省張家界大峡谷のガラスも、開業から13日で「システム改善と更新が必要」として一時閉鎖した。毎日8000人が橋を渡っていたという。

 湖南省の観光地で、世界遺産に指定されている武陵源にも、2016年に谷底から300メートルの高さにガラス製の橋が架けられた。安全性をアピールするイベントが開かれ、主催者側はハンマ―で叩いたり、重さ2トンの乗用車で橋を渡ったりした。技術者は、ガラスには亀裂が入ったものの、没落しないので「橋の安全性がいかに信頼できるものかが証明された」と自慢げに話したという。

(翻訳編集・佐渡道世)

引用終わり


悪趣味ですね。
こんな事も出来ると知っていないと脅されてしまいます。
実際に割れる様にしておく事も出来る訳なので、私は近寄りたくありません。


««前のページ  | ホーム |  前のページ»»